1
2026/04/28 19:31:01
(WE8cbMrw)
私が高校に入学してすぐ、母が子宮筋腫で手術して、暫く入院してて、時々家に伯母(母の姉)が手伝いに来て一泊してました。
ある夜、そうっとトイレに起きると、父の寝室から薄灯りが漏れてて、妙な声がしました。
なんだろうと襖の隙間から覗くと、薄明かりの中、布団の上で仰向けの伯母と父が裸で抱き合っていました。
あの頃、父も伯母も四十路半ば、黒ずんだ伯母のオマンコに、父の赤黒いペニスが抜き差しされて、白濁した体液が乳のペニスに絡みついてるのを見たのを覚えています。
普段、優しい伯母が、大股開きでオマンコに父のペニスを抜き差しされて、アヘアヘしてるのを見て、驚きました。
その後、伯母を四つん這いにして、父が後ろから腰を振りました。
また正常位になると、父の腰が早くなり、パンパンと音がして、父は伯母のお腹に射精しました。
私はもうドキドキして、そっと部屋に戻ると、あの光景を思い出しながらオナニーしました。
射精した後、賢者タイムがヤバかったのを覚えています。
母が退院するまでの一か月間、何度か伯母と父は交わりを持っていました。
そして、私が大学受験生の頃、大学生だった伯母の娘、つまり従姉が勉強を見てくれてたのですが、高3の夏休み、大学4年生の従姉で童貞を卒業しました。
親が親なら子も子だなと思いましたが、性欲には逆らえず、大学進学で上京するまで、従姉にお世話になりました。
そのおかげで、大学では臆することなく女性に向き合えただけでなく、バイト先のおばさんまで口説いて、あの、伯母を抱いた父のように、熟れた女体の味を覚えました。
大学時代、2学年先輩の女子大生の彼女が卒業した後は、十数人のおばさんと関係していました。
一回だけの人、数回した人、月イチで会う人、毎週決まった曜日に会う人と様々でしたが、ほぼ毎日、日替わりでおばばさんたちとセックスしていました。
人妻なのでコンドームセックスでしたが、閉経した五十路おばさんとは、生で中出ししてました。
母より年上の女性とのセックスは、脳裏に父と伯母の姿が過りました。
今は結婚して子供もいますが、妻以外とのセックスは、考えたことが無いですね。
結婚して10年の妻は同い年の36歳なんですが、20代のOLみたいに可愛いんです。
妻を初めて見たときは、当時お世話になってたAV女優の七海ななさんに似てて、一目惚れでした。
可愛いけれど非処女どころか、セックスのスキルもあって、骨抜きにされ増した。
今も、妻とのセックスが楽しみで、色んなエロいプレイをしてくれる妻以外とのセックスは、つまらないと思います。
全裸以外にも、セーラー服プレイ、ブレザープレイ、生理の時はナースコスプレでおチンポ診察、尿道に体温計入れられたり、ゾクゾクするプレイを楽しんでます。