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2026/04/27 22:35:49
(cWOCzgr9)
小学6年生の夏のある日、俺は体調不良で学校を早退した。
小さな農家を営む家では、父が会社勤めなので、わずかな畑の作業は祖父(63歳)と母(36歳)の二人でこなしていた。
家に帰ると、祖父の部屋から甘く湿った喘ぎ声が漏れ聞こえてきて、性に興味が出てきた俺は好奇心に駆られ、俺はそっとドアを細く開けた。
そこに広がっていたのは、信じられない光景だった。
母が祖父の足元に膝をつき、祖父の肉棒を深く口に含んでいた。祖父は目を細め、母の頭を両手で押さえ、リズミカルに腰を動かしている。
母は農作業用のズボンを完全に脱ぎ捨て、真っ白な尻を高く突き出していた。
フェラされてた祖父の肉棒が十分に勃起すると、祖父は母の後ろに回り込んで、太く長く、血管を浮き立たせた凶器のような肉棒を、母の濡れた秘部に押し当てた。
そして一気に腰を突き出すと、「あぁ~っ! おじいちゃん……すごい……!」と母の絶叫に近い声が部屋に響いた。
祖父は母の細い腰を強く掴み、容赦なく奥まで貫いてた。リズミカルなピストン運動が始まると、母も自ら腰を振り、激しく応じていた。
二人の荒い吐息と、肌がぶつかり合う湿った音が狭い部屋に響いてた。
母が「もっと……深く突いてください……おじいちゃん……!」と懇願すると、祖父はさらに腰の動きを激しくした。
母の豊かな乳房が激しく揺れ、汗が滴り落ちて、やがて母の体が大きく痙攣し始めた。
「おじいちゃん、きて……! 奥に……きてぇ~!」と母の切ない喘ぎ声に、祖父も限界を迎えたらしく「裕子さんのマンコが……俺のチンポに絡みついて、締め付けてきて……気持ち良くて、出そう……!」と祖父が荒い息で言って腰の動きがピタリと止まり
母の膣奥深くに、熱い精液が大量に注ぎ込まれるのが分かった。
祖父がゆっくりと肉棒を引き抜くと、母の充血した秘部から白濁の精液がとろりと溢れ出した。
二人は汗だくの体を寄せ合い、布団の上に横たわって抱き合っていた。
母は満足げな笑みを浮かべて祖父の胸に顔を埋めてた。
俺はドアを静かに閉め、その場を離れた。
あれから8年が経って祖父は71歳、母は44歳になった。
それでも二人の関係は続いていて、畑仕事の合間や、父が夜勤でいない夜に祖父の部屋からは母の甘い喘ぎ声が聞こえてくる。
母は今も、祖父の逞しい腕の中に身を委ねて禁断の快楽に溺れ続けている。