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夜中の寝室で二人の肉棒を咥え込む、母親を見た…

投稿者:ユウイチ ◆SywHfmrdgA
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2026/04/26 18:32:32 (xwiplbD8)
俺が高校生だった頃の話ですが
毎月2~3回、近所のオジサン(仮に佐藤さんと呼びます)がうちに来て、両親と家飲みをするのが恒例になっていた。
ビールとつまみで盛り上がり、笑い声がリビングに響いてた。
そんなある晩、夜中2時過ぎに喉が渇いて台所に水を飲みに行った。
廊下を歩いていると、両親の寝室の前を通りかかった瞬間、母親の甘く掠れた喘ぎ声が耳に飛び込んできた。
寝室のドアは少しだけ開けて、息を殺してそっと覗くと、そこに広がっていた光景は俺の想像を遥かに超えていた。
母親(41歳)がベッドの真ん中に座らされ、ブラウスのボタンが全部外されて白いブラジャーが露わになっている。
父は母親の左側に、佐藤さんは右側にそれぞれ寄り添っていた。
父の手は母親の左のおっぱいを優しく揉みしだき、佐藤さんは右のおっぱいに顔を埋め、乳首を舌で転がしたり、指で摘まんだりしている。
母親の顔は真っ赤で、目はとろけ、唇を半開きにして荒い息で「もう……ダメ……おかしくなっちゃう……早く、入れて……」と母親の声は切なく、甘く震えていた。
父がうなずき、母親を仰向きに寝かせると、スカートを腰までまくり上げ、パンツをゆっくりと引きずり下ろした。
白い太ももが露わになり、脚を大きく広げられ、父は自分のものを取り出し、母親の濡れた秘部にゆっくりと挿入した。
「あぁっ~……」と母親の体が大きく弓なりに反る。
同時に佐藤さんが母親の顔の前に膝立ちになり、太くなった自分のものを母親の口元に押し当てた。
母親は抵抗する様子もなく、目を細めてそれを咥え、舌を絡めながらフェラチオを始めた。
父の腰が動き出し、ゆっくりとした抽送が次第に激しくなり、母親の腹がビクンビクンと痙攣し始めた。
母親の喘ぎ声は佐藤さんのものを咥えたままくぐもって響いてた。
やがて母親の体が激しく震えて絶頂に達したようだった。
父もそれに合わせて低くうめき、母親の中に射精した。
父が抜くと、佐藤さんがすぐに交代して「今度は俺のチンポで、奥さんを逝かせてやるよ」と言って、佐藤さんの父よりも明らかに太く、大きいチンポを挿入してた。
母親は「ひゃあっ……!、凄く太い!……壊れちゃう……!」と言って佐藤さんにしがみつき、爪を立てながら喘いだ。
佐藤さんは容赦なく激しいピストンを始め、ベッドが激しく軋む音と、肉がぶつかる湿った音が部屋に満ちてた。
「奥さんのスケベなマンコが俺のチンポを凄く締め付けてくる……最高だよ……そろそろ出すよ」とピストンの速度がさらに上がる。
母親はもう言葉にならない喘ぎを繰り返して佐藤さんの首に腕を回してしがみついていた。
「あ~っ……奥さんのマンコの中に……出すよ……あぁ、出る、出るよ~!」佐藤さんが低く吼えながら、母親の奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
母親の体が最後の激しい痙攣を起こし、失神したようにぐったりと動かなくなった。
射精を終えた佐藤さんは満足げに息を吐き、ゆっくりと抜いた。
母親の秘部からは白く濁った精液が溢れ、太ももを伝ってシーツに染みを作っていた。
佐藤さんは服を整え、静かに部屋を出て帰っていった。
父は母親の額に軽くキスをして、隣に横になった。
翌朝、俺がキッチンに行くと、母親は何事もなかったかのように朝食を用意してくれていた。
エプロン姿はいつも通り穏やかで、笑顔も優しいが、よく見ると首筋にうっすらと紅色のキスマークが残っていた。
まさかAVのような3Pを自分の母親がやっていたなんて……ショックだった。
でも、それ以来、あの夜の光景は俺の頭から離れず、オナニーのオカズとして何度も繰り返し思い浮かべるようになった。
母親の乱れた表情、甘い喘ぎ声、二人の男のチンポを受け入れて絶頂を迎えて、感じまくる姿は今も俺の中で鮮烈に覚えてる。


 
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