1
2026/04/26 12:31:01
(59ijNK.j)
私が高一の夏、父の浮気が発覚した夜から、母は一変した。
38歳とは思えない張りのある肌と、形の良いDカップの胸を持つ母は、毎週のようにブラジャーが透ける薄着で近所の居酒屋へ一人で飲みに出かけるようになった。
家にいる父の顔を見たくないと言い、ビールと焼酎で寂しさを紛らわせていた。
ある夜、突然の激しい雷雨が降り出して傘を持たずに出かけた母が心配になり、私は傘を手に居酒屋へ向かった。
しかし店内を探しても母の姿はなく、店主に聞くと「さっき男三人と裏の公園の方へ歩いて行ったよ」と教えてくれた。
胸騒ぎを抑えきれず公園へ急ぐと、多目的トイレの方から男たちの笑い声と、聞き覚えのある母の甘い喘ぎ声が雨音に混じって聞こえてきた。
個室のドアが少し開いていたので、恐る恐る隙間から覗いた瞬間、私は息を飲んだ。母は個室の壁に両手をつき、腰を大きく突き出していた。
後ろから一人の男に激しく腰を打ちつけられ、「あんっ!…あっ、だめ…そんなに激しくしちゃ…」と喘いでいる。
他の二人は母の形の良いDカップの乳房を荒々しく揉みしだき、一人は母の口に太い肉棒を押し込んでいた。
三人とも土木作業員らしく、泥と汗で汚れた作業着を着たままズボンだけを下ろし、鍛えられた逞しい筋肉と日焼けした体を晒していた。
母のスカートは腰までまくり上げられ、白く張りのある大きなお尻が露わになり、Dカップの胸が男たちの荒い手に激しく揺さぶられていた。
挿入していた男が射精を終えると、すぐに次の男が母の中に挿入して、次々と三人に回されていた。
彼らの太く血管の浮き出た腕が母の体をがっしりと掴み、汗と泥の混じった男臭い体で母を犯していく。
母の足首にはパンツが絡まったまま、ぬちゃぬちゃという卑猥な音と荒い息遣いがトイレ内に響き渡っていた。
「もっと奥まで…滅茶苦茶にして~」と自棄になって母が喘いでた
私は体が震えてその場から動けなくなって、大雨が激しくなる中、母が三人の逞しい土木作業員に囲まれ、汚れた作業着姿のままトイレの中で次々と抱かれている姿を、ただ茫然と見つめていた。
ようやく我に返った私は、傘を握ったまま家に駆け戻った。あの夜以来、私は母を一人の女として見るようになり、毎晩のように、あの公園トイレで三人の作業員に激しく犯され、甘く喘いでいた母の姿を思い浮かべながらオナニーするようになった。