今から15年前、当時、俺32歳、嫁29歳、長女3歳で、第二子出産して嫁が実家に里帰りしてた時のお話。 週末、俺は夢と娘に会いに嫁の実家へお泊りしてた。 その時、仕事もしたかったからモバイルPCを携えていた。 義父母の部屋は玄関を挟んで居間と反対側の八畳間で、夜以外は襖がいつも開いていた。 嫁の実家で買っているネコが義父母の寝室に入り、タンスの上にジャンプした時、ポトッと何かが落ちたので拾ったら、512MBのSDカードだった。 何だろうと思い、ちょっとだけ拝借して、モバイルPCにデータを取り込み、SDカードをタンスの上に戻した。 後日、そのデータを開けたら、メディアプレーヤーが立ち上がり、動画が再生された。 な、何と、それは義父母のハメ撮り動画だった。 その当時でデータが前の年の日付だったから、今から16年前、義父55歳、義母53歳の動画だ。 お義父さんたちって、まだセックスしてたのか・・・とその時は思った。 場所はラブホ、当時はまだ義弟が実家にいたから、ラブホで2だけの空間で思い切り快楽に溺れ狂う義父母の姿が収められていた。 画像は淫ら極まりないけれど、五十路になってもセックスを楽しんでる義父母は、仲良しだな~っては思った。 正常位から始まり、騎乗位、後背位と、カメラを固定したり、義父が手に持ったり、時々k布良が激しく揺れるなか、結合部アップのヌキサシが激撮されてた。 ラブホのベッドの頭側が鏡になってて、後背位で義母が感じてるアヘ顔と、義母のドドメ色のマンコがベロベロ捲れる結合部を交互に映しながら撮影、義母のアヘ顔がかなりエグイ、 俺的には、この後背位のシーンが一番エロく感じた。 いつもお淑やかな義母のムッチリなお尻、ドドメ色のマンコが楽しめるアングルはエロい。 このハメ撮り画像、娘である嫁には見せられないから、暗証番号かけて再保存したよ。 後背位と騎乗位は義父がカメラを手に持ってましたが、死後に正常位に戻ったら、再びカメラが三脚に据えられた。 二度目の正常位は、まるで欲求不満を解消するように、激しいセックスを繰り広げていました。 義父の赤黒いチンポが、義母のドドメ色のマンコにズボズボ出し入れ、義母のt部差が揺れ、義母が義父を見つめると、義父は義母とキス、抱き合いながらねっとりとキスしていました。 五十路夫婦がお互いを心から愛しているのが伝わる場面でした。 そして義父がフィニッシュに向けて腰を振ると、もう義母は快楽にヨガリ狂った。 あんな義母は見たことが無かったから、もう、フル勃起してしまった。 気付けば俺は、チンポ握って扱いてた。 義父が、 「母さん、イクよ…」 「来て、お父さん。中に頂戴…」 中に欲しがる義母の表情…もうダメ、義父より先に俺が射精してしまった。 画面では義父が義母のマンコに中出し中、義父のチンポが抜かれると、義母のドドメ色のマンコから白濁した液体がダラダラ流れ出た。 義母のマンコにティッシュを当てながら、義父母がキス、そして抱き合う様子を見てたら、義父母のハメ撮りで射精した俺は賢者タイムに陥った。 でも、数日後、今度は、俺は義母が後背位で突かれてアヘ顔晒すシーンで抜いて、また賢者タイムを味わった。 そして、今47歳の俺は、44歳の嫁を抱いている。 なるほど、歳を取ってからの夫婦のセックスって、長年連れ添ってお互いを知り尽くして、息の合った背クスが出来るようになって、実にいいものだ。 今なら、10年後、57歳の俺は、54歳の嫁を抱いているイメージができる。 でも、さすがに義父母はもうやってないだろうなあ…