直接の目撃ではなく両親の寝室から喘ぎ声が聞こえただけの話しであんまりエロくないかもしれませんがよかったら読んでください。 小4か小5くらいの時だったか、子供の時の記憶ではっきりしないんですが2回ほど隣の両親の部屋からけたたましい母の喘ぎ声で起こされたことがあるんです。 1回目は両親が深夜になんとかいう映画が放送されるみたいな話ししてたら年の離れた姉が「それやらしいシーンのばっかりの映画やからやめておきなよ」みたいな話をしていた晩でした。(なんの映画だったんだろ、当時は深夜にポルノに近い映画も地上波で放送されてましたからね笑) 当時住んでたマンションの間取りを話しておくと横並びに奥から両親の寝室、自分の部屋の和室、扉を隔てて姉の部屋です。 その夜私の隣室から聞こえて来るアンアン言う女の声で起こされました。 うるさっ! 当時はそんな感情しかなかったんですがなかなか止まない声にイラついた私は姉の部屋に行き両親の部屋が煩いと文句を言いに行きました。姉には「それはやらしい映画をみてる音やろう。」といわれ、無理に納得して何れ終わるだろうと思って再び戻って寝ましたが 喘ぎ声はさらにけたたましい大きさになって 「あーぁー!ダメェ~!いやああああ!あーぁー」 みたいな叫び声に代わっていきました。本当は最初から薄々気づいてましたがそれは間違いなく母の声でした。 なんと言うか崖から突き落とされたんじゃないかみたいな物凄さでした。 盛り上がって急降下みたいな! 増せてた私は映画を見てたらムラムラしたのかな。これが喘ぎ声なのか、にしてもすごいなと思ったものです笑。 2回目はそれから暫くして夏だったと思うんですが、何故かその時父親はベッドより布団がいいと言って隣室の私の和室で寝てました。 その夜も部屋から喘ぎ声がしてその夜も起こされました。 またかよ! と思ってましたが、その夜は更に激しくて。 「あぁああーいやぁぁーだめぇぇーああぁー」 みたいな声が盛り上がっては止み、しばらくしたらまた微かにはじまり、また更に盛り上がってみたいな繰り返しが延々続きました。 何時間もそんな状態が続いてたと思います。 明け方近くなってこの世の終わりのような 「あぁぁん!イヤァー!やめて、やめてぇ!それだけは、それだけはお願いだからやめてください!誰か!誰かたすけてぇ!あぁあーあん!!イヤァ!イヤァ!ぜったいイヤァ!」 と言うこえがピークに来たと来初めて父親のドスの効いた声で 「いいかげん!逃げんな!中にだすからな!!」 と言う声がはっきり聞こえ、 「ああぁあん!こんなのイヤァ!こんなのぜったいイヤァ!あああぁ!!!」 というこの世の終わりみたいな声の後暫くして 「ひどいぃ!いやぁぁ妊娠しちゃうぅ!」 と泣く様な母の声が聞こえてきてからピタリと声が一度止みしばらくするとお尻を叩く様な音の後 「また犯してやるからな!」 と言いっているような父親の声がしてから寝室の扉を勢いよく閉める音がすると父親は私のいる和室に戻ってきたんです。私がこっそり寝たふりをして見てみると父親は汗だらけの全裸でまだ半ダチの勃起チンコをタオルで拭いているようでしたがその背中が物凄く男らしかったのお覚えています。でもそれから部屋シャツを着てパンツを穿くとこてんとイビキをかいて寝てしまいました… 当時は何もわからずエッチってそんなもんだろうと思ってましたが今になって考えると明らかにノーマルなプレイではなかったんじゃないかと思います…父親は若い時はキックボクシングをしててガタイも良く極太、ズル剥けの巨根だったんで多分いろいろな体位で母を責めあげてたんじゃないかと思います。 そして2回目は喘ぎ声がした夜は擬似レイプのためにわざと僕の部屋で寝ることにして一人で寝ている母の寝室に父親が襲いに行き、さんざん容赦なく鬼畜に犯しまくったんでしょう。多分声や時間から想像して何発かやっただろうからゴム出しだったのか或いは顔や胸にかけたのか口に出したのか…そして極め付けに最後は嫌がりまくる母に中出しして泣いてる母に鬼畜にお掃除フェラをさせたあとケツをひっぱたいてやり捨てた… そんな激しいプレイをしたんじゃないでしょうか…まあほぼ私の妄想ですが、父親のもってたAVはレイプものや無理矢理中出しするやつばかりだったので強引に犯したい性癖は強かったはずです。それにセックスした後に私の部屋に戻ってきたことが不思議でなりません。 そんな夜を経験したのは2回だけで子供の頃の思い出だからかもしれないですが未だにAVでさえあんなエロい喘ぎ声を聞いたことがありません。 本当に抵抗虚しくチンコに落とされて力尽きるメスの声でしたから。 まあその夜以外も両親のはいろいろしてたんだと思います。諸事情あって実は自分はセックスしてから暫くして着床した種みたいなんですけど、それだけ親父の精子が濃いってことらしいです。中出しされて暫く生きてた精子が着床ってことですかね?親父とは顔も似てるんで他の種じゃなさそうですし。 さらに僕が幼い時に住んでいたマンションは両親の寝室は離れていて3歳くらいから私は一人部屋で寝てたのですが、多分ヤリまくるためだったんでしょう。 今にしてみるとあの夜になんとか覗いておくんだったと後悔しています。