1
2006/04/24 01:38:31
(6ddGVOTy)
喉が乾いて 一階に降りて行った。親父とお袋の部屋からから あの声がする。よく考えると お袋は 友達との旅行で居ない。豆電球の下で 妻があぐらをかいて座ってる親父のちんぽをしゃぶっていた。親父の手は 妻のおめこを いやらしい音をさせながらまさぐっていた。やがて 妻の上に親父が乗り 激しく腰を振り続けた。押し殺した声が耳に焼き付いた。『中だしが嫌なら、すべて飲め』そういわれて妻は親父の精液を飲んで終わった
さっき妻が 部屋に帰ってきた。何もしらないふりで 妻とおめこした。とても興奮した。