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2006/02/04 13:18:36
(30TnvPGu)
喉が乾き台所に入った。隣の母の部屋から声がした。
『お義父さんっ、あの子が知ったら…。』
「大丈夫だ、わからないよ。早くっ拡げて、填められないじゃないか、いいのか填めなくても。」
『イヤァー填めて、拡げるから填めて下さい。』
「チンポが填められやすいように手で拡げて。」
『ハァァお義父さん気持ちイイッヨォ。お義父さん、お義父さん、イイッヨォ!!いっぱい、填めてぇ。お義父さんの赤ちゃん産みたい。子宮がお義父さんの赤ちゃん入れて入れてって!欲しいって』
まだまだ続く会話が…