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2005/11/04 03:01:10
(hXNYgfti)
親父が再婚した相手は僕と12しか違わない女性だった。彼女が我が家に来た頃は、毎晩のように喘ぎ声が聞こえ、毎晩僕はそれに吸い寄せられるように部屋の前に立っていた。どちらの趣味かは知らないが騎乗位が好きらしく、必ず彼女が上で腰を振っていた。普通の騎乗位では結合部とアナルが、背面座位では結合部と彼女の顔が見えた。何度か目が合っていたはずだが普段彼女は一切そんな素振りは見せず、気付いてないふりをしていたことを聞かされたのは、僕が彼女と関係を持った後だった。