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2005/08/09 15:55:30
(L6JTmURf)
俺がガキの頃母は近くに住んでいるヤクザのおっさんと体の関係を持っていた。当時平屋に住んでいて襖一枚隔てた隣が両親の寝室だった。父は工場に勤めていて、月に何回かは夜勤になっていた。その日は必ずといっていいほどオッサンは母を泣かせていた。背中に入れ墨があり、いつも何時間も母の嬉し泣きを聞かされていた。オッサンは母に今日もシャブ玉使うぞ!などと言ってチン〇の先に何か詰めてからはめてた。母はあぐらをかいたオッサンの上に向かい合わせで座り、あ~あなた~!お願いもうイッて!と言っていた。