俺は商業高校に通っていた、ほとんどが女子で男子生徒は暮らすに5~10 人ほどだった、そんな高校時代のクラスメートに空気のように存在感のない 女、○○糸美という女がいた。存在感はなく顔もそれほどかわいいわけでは ないのだがプロポーションはよく、体は少し小柄だが胸は大きく、ケツもい いケツをしていて、体育の時のブルマ姿はかなりなものだった・・。(しか し、いかんせん存在感がなく目立たなかったが) その自分だけが目をつけていた糸美のブルマを何度か教室のロッカーやかば んからぱくった。そして、家に持って帰り、それおかずに何度もオナってい た。そして、コンドームに精子を入れて、かばんに入れるいたずらもした。 そして、放課後、誰もいない教室に、糸美の体操服の入れてある手提げカバ ンが合った、それを見たら、俺は、またしごきたくなって、袋の中からブル マを取り出しと、一目散にトイレに駆け込み、オナったそしてべとべとに精 子をつけて、カバンに何気ない顔をして返して、教室を立ち去った。そし て、しばらくして教室に戻ると、糸美が泣いていた。 そこで俺は声をかけた「○○さん。どうしたの?」すると糸美は 「2721君。実は私のブルマが盗まれたり、いたずらされたりするの。こ の前はゴムの袋に白い液が入ったのが入れて有ったり・・・。」と泣きなが ら話出した。それを、聞いていてよからぬことを思いつき自分は糸美にこう いってみた。 「その犯人を捜して謝らせてあげるよ、心当たりあるから・・。」すると糸 美はうなずいた。 そして、自分は周到に計画を立てた。そして、6時間目が体育の授業の日に 糸実を授業後、体育倉庫に呼び出した。 「○○さん、謝らせるから、ここの中で待っていてくれる」という言葉に何 の疑いもなく体育倉庫の中に入った糸美をみて、少しして中に入っていっ た。 そして、後ろから抱きつき、体操服姿の糸美をそのままマットの押し倒し た、そして、、シャツをめくり上げ、ブラジャーを引きちぎった、そして、 泣き叫ぶ糸美を組み敷いたまま、ブルマに手をかけた、ブルマを無理やりお ろすと白い少し丈の深いパンティだった、そのまま、パンティーをおろし、 自分の大きくなったものをねじ込んだ。痛がる糸実は必死で抵抗したが、最 後には、俺の言うままになった。 そして、俺は何度も腰を振り、糸美の中に発射した。それを外が暗くなるま で、何度もした。 そして、マットの上には白い精子と赤い血のまざったものができていた。 それから、しばらく、糸美は学校を休んで、誰にも気づかれぬまま、転校し た。