今あの頃を思い出すと恐ろしいほど無茶をした、後攻の時に 俺ともう一人のダチで公園や山で遊んでいるガキに性処理をさせていた、公 園ではトイレに山なら林の奥に連れ込んで ガキの目を閉じさせ口を開かせてチ○ポを咥えさせ「吸って舐めて」と命令 してはしゃぶらせる たいていは言うとおりにしゃぶり本人は何を咥えているかわからずそのまま 口の中に射精 ガキを選ぶ基準は俺たちの股間の辺りに顔が来る身長のガキを狙うのがコツ だった 途中で目を開けても本人は意味不明でまだセックスがわからない歳なので続 けることが多かった 中には泣くガキもいたがやさしく接してやると素直に続けてくれた 対象は男の子でも女の子でもどちらでもよくとにかく溜まった精子を出した かった 男の子なら口に入れて射精だけでよかったが女の子のときは散々楽しんだ 女の子はキス(舌入れ)はもちろん下半身を裸にして股間を二人で舐めたりし ゃぶったり吸い付いたり 特に股間の割れ目は集中攻撃の責めでやっている俺たちの舌や唇が痛くなる ときも度々 口にチ○ポを咥えさせ出し入れしている最中はダチが股間をしゃぶり口の中 に射精すると交代して満足するまで続けた 俺たちは何人かの割れ目に挿入しようと試みたが全員痛がって暴れだし中止 中には悪戯されているとも知らないで単なる遊んでくれていると勘違いする 女の子もいて後日何度も楽しむ そのときは大胆に3人とも全裸になって、お土産にダチが女の子の割れ目を 広げ俺はチ○ポを密着させ処女の膣の入り口に向かって射精 小さく細い処女の膣は数発の射精で精子が満タン、溢れ出し垂れてきた精子 は指ですくって女の子の口の中に