2008/01/05 17:16:11
(Nc9s8aMm)
今のところ妻を犯して貰った全容は書いた通りですので、あらたに思いついたものと、今朝会社にいってビデオを持ってマンキツでみていて気付いたことを書きますね。
釜さんの奥様は、どのようなことだったのでしょうか?奥様のレイプされてからの態度や印象は変わりましたか?教えてください。
ビデオをみながら関心したことは、男達はやはりプロなんだと痛感させられたことでした。
六人いた男達はみな柔道でもしていたかのような体型でした。年齢は30代中から後半だと思いますが、ヒゲづら老け顔だったり、恐持てづらでした。
彼らとは依頼した事務所でも会ったことはなく、妻のスナップ写真を預けただけなのと、二人以上で遣ることになるとだけは言われてました。
ガッチリ体型の男達の肉棒はかなり立派なものでした。中でも五日間も妻を犯し続けたリーダー格?みんなに指図していた男のモノは一目みて太い!と思いました。
実際妻の口に押し込まれた時には顎が外れそうになるほど開いていてやっとで納まっていました。
事務所との約束で、生ですること、中に出してしまうかもしれないこと、多少の擦り傷や打撲にはなってしまうかもしれないことは了解してました。
妻は初日、髪を引っ張られたり、顔を平手打ちされたりしましたが、軽いもので、多少ひどいものは肘と膝の擦り傷、両手首の青あざと両脚に抵抗して振り回してた時にぶつけて付けた傷や青あざが残りました。
男達は初日には中だしせずに貫通することと、遣られることを諦めさせることを目的にしていたみたいでした。
男達は帰りぎわ、啜り泣きながら全裸で精子まみれになり横たわる妻に「奥さん気持ちよかったよ、ありがとな」と声をかけていたのが印象深かった。
もちろん妻は啜り泣き続けていて、聞いていたかはわかりません。
二回目の妻は、突っこまれる反動で垂れぎみの乳を揺らしながら「どうして?なんで?」と啜り泣きつつ体は預けながら男達に問い続けていました。
始めには、下半身だけをぬがされ椅子に縛りつけられながら、バイブでいかされてから、一人目が正上位で突っ込んでいるうちに妻は二回もいきました。
二人目がソファーで対面在位で掻き回したあと向きをかえて腰を動かされてすぐに妻は汐を噴き続けました。
男は勢いよく妻の腰を動かしながら中で果てました。妻はすでにぐったりしていて、自分でだした汐だらけの床に倒れこんでいました。中で果てた男が横向きになってる妻を天井むきにさせてから、口を開くように命じて、まだ半たちの棒を押し込み「飲めよ!飲めよ!」といいながら、排尿を始めました。
すでに果てていた一人目が俺もといいながら、妻に近づき「小便臭いぞ、まるで便所だな、こら、便器!ちゃんと受けとめろよ!」といいながら、妻のまんこに押し込んでから、「小便出すぞッ」といいながら、始めました。
溢れでる尿は床を濡らし妻は啜り泣くばかりです。
男は「半分だしたぞ、今度は口開けろ!」と言いはなち、妻は口を半開きになったところを、妻を跨ぐように立った男から顔目掛けて排尿が始まりました。
すると横から三人目の男が「そんなに汚くされたら、俺ができないだろ!」と笑いながら妻にタオルを投げ掛けました。
妻は顔を拭きながら「シャワーさせてください」と懇願してましたが、男達は許さず、タオルで床を拭くように指示しました。
四つ這いで床を拭く妻の後ろに三人目が近づき「動くなよ!」と声をかけてから、尻を押さえつけながら、指でゼリーを尻穴に塗りつけ、指をだしいれしてから、アナルバイブを入れました。苦しむ妻に床を拭き続けさせながら、リーダー格の男がフェラを強要しました。三人目の男はアナルバイブを穴の中でグリグリと掻き回すようにしてから抜きました。
「糞はついてこないな、けど臭ぇぞ!」といいながら太いバイブを差し込んでから、極太バイブをまんこに差して、二本ともガムテで張り付けてから電マで栗をなぶりだしました。
妻はくわえていた肉棒を強く握り締め、くちから放し「やめてーッお願いー」と騒ぎました。
繰り返し騒いでいながら、妻の言葉がいつの間にか変わっていて「ダメーデ、デ、デチヤイマ」まで発したところで、ブゥシュー! またも噴きだしました。 噴きだしながら妻の左手はかなり強く太い肉棒を握り締めながら、逝ってました。
それを見ていた三人目は勢いついたのかいきなり興奮しだして妻のアナルに入っていたバイブを乱暴に抜きさり、自分のモノをぶち込み、激しくピストンしだすと妻の声が一際大きくなっては果てることが二度続いたところで男も尻穴の中に放出しました。
正直いってこれほどまでに遣られるとは思っておらず、後金を払った後、事務所で話したところ、男達もここまでする気はなかったが、奥様の反応があまりに良すぎて仕事を忘れてしまったと言っていたことを聞かされました。
三日目以降、男が代わったのも、所属してる男達の中で妻をやってた時の話しをしていて希望する連中がでて入れ代わったそうで予定外のことだったことも聞かされました。
二日目の終わりにリーダー格の男から妻に、「奥さん最高だよ、あと何回か黙って遣らせてくれたらもうこないし、誰にも言わないから愉しませてくれよ」と撫でながら言っていた理由もそれでわかりました。
犯された二日目の夜の妻は、眼も腫れてませんでしたが、Gパンは履いていました。
三日目の妻は・・・
また後にします。