2007/02/24 02:30:48
(SVwGmUFn)
昨日、目に涙を浮かべ何も言わずに帰って行った絢香。興奮して眠れない。中に出した快感、犯されながらも感じていた絢香の顔、思い出すだけで射精しそうだった‥。また‥犯りたい‥絢香に熱をもった俺のチンコを突き刺したい‥。頭の中は絢香に中出しをすることで頭のがいっぱいになり絢香の部屋につながる窓を音がたたないよう静かに開けた。幸い窓には鍵がかかっていなかった。絢香の部屋の窓を開けると甘酸っぱい絢香のいい匂いが広がった。レイプの途中で親が入って来ないように部屋の鍵をかけた。ベットには早々と寝息をたてている絢香がいた。俺はズボンを静かに脱ぐと早くもチンコがたっているのがわかった。そのまま絢香の布団に潜ぐった。俺は驚いた、絢香はバイト帰りだったらしく紫のブラウスに黒のタイトっぽいスカートをはいていた。俺はブラウスのボタンを外し胸を揉みながら薄いピンク色の口唇にディープキスをした。興奮しすぎた俺はタイトスカートを少しうえにずらし俺の太くなったチンコを絢香のマンコに生で突き刺した。ところが絢香が目を覚まし抵抗してきたのでいっきに奥まで刺した。絢香が声を出しはじめたので絢香の白いマフラーで口を塞ぎ激しく上下して、抵抗する絢香の中に出した。ものすごい快感が伝わってきた。俺はそのまま絢香に2発出したがまだ元気だ。絢香のポニーテールは激しく乱れていた。絢香は泣いていた。すっきりした俺は部屋に戻った。