2007/01/23 01:32:29
(PgPmXl36)
女子ロッカーに隠れて、麻衣が来るのを待った。早くもロッカーの中はプールの塩素の匂いと麻衣の使う香水(きつくなくさわやかな匂い)が広まり早くも興奮した。10分くらいして、今日も部長である麻衣(今日の髪型、髪を右だけアップにした髪型。ツインテールの半分だけのやつ。今の流行!?最近のモデルとかがよくやる髪型)はプールにきた。(自分で鍵をかけた。)麻衣は、こないだの出来事が何もなかったように普通に着替え始めた。ウチの女子制服は白の三本ラインが入ったセーラー服(青のリボンと学校の刺繍付で)ある。麻衣は制服下に学校指定のスクール水着を着ていた。麻衣が上を脱ぎスカートに手をのばした瞬間にロッカーを飛び出し手で口を封じた。〔動くな!静かにしろ!〕しかし、麻衣は抵抗して手を解き、逆切れをしてきた。〔へんたい、レイプ魔!!〕と言って鍵を開け逃げようとした。すぐあとを追い掛け、シャワー室で強引に押し倒しシャワーのお湯を頭からかけた。耳もとで脅した。〔おい!逃げるな!いいか、今度逃げたり、騒いだらまた中に出すよ。〕そう言うと麻衣はすぐに静かになった。〔いつも、SEXだと飽きるよな、しゃぶれ!俺を喜ばせろ。〕麻衣は首を横にふり抵抗した。(俺を睨み付けながら)〔あんたの言うことなんかきかないわよ、バカ!〕腹がたった俺は強引にしゃぶらせた。〔いいから、くわえろ!歯を立てたら中に出すぞ!〕〔わ、わかったわよ。だからお願い、中に出さないで‥やさしくして。〕そして、自分からフェラを始めて。後半は自分から〔ここに入れて〕とスクール水着(制服のスカートは付けたまま)をずらしてチンコを誘ってきた。俺はシャワー室で麻衣とSEXをした。ところが、果てる寸前に副部長の遥に見られてしまった‥。