ユキエのアナルを舐めるとユキエはアナルが感じるようでマン○からは白い本気汁が溢れてきた。 俺はそれを見て『彼氏も変態なMペットだが、お前も十分変態だな!』と言いながら指で本気汁をすくいユキエに見せると 『ち…ちがう、変態じゃないもん』と否定はするがマン○は正直に本気汁を床にポタポタと垂らしていた。 俺はユキエの本気汁を指にたっぷりつけアナルに塗ると指をアナルにゆっくり挿入してやった。 ユキエはさっきまでとは明らかに違う『あ、あはぁ~、ア…アン…アン』と悦びの声を出した。 『やはりアナルが好きなんだな』と俺はニヤリと笑い、指でピストン運動をしてやるとユキエはもう俺のMペットになっていた。 カップル共々ペットに堕ちたところで、和也もユキエの横に犬の格好で並ばし、まりこが和也のアナルをアナルバイブで責め始めた。 俺もそれを見るとアナルバイブをとりユキエのアナルにバイブを押し込むとユキエは 『ほぉぅ!アぅ~』と獣のような声をあげながら必死に自分から腰を振り始めた。 続きはまた今度。