が逆に俺の心を刺激して、この豚娘をもっと凌辱してやろうという気になった。「おいっデブ女! お前処女じゃねぇみてぇだけど、よくお前みたいな豚の処女を奪ってくれる奴がいたな。一体どんな奴なんだ?」 俺が処女を喪失した訳を聞いたが、豚娘は黙ったまま贅肉でブヨブヨの身体を揺らしながら、俺を睨みつけていた。 「オイッ! 俺の質問に答えろよっ、この豚女がっ!!」俺は平手で豚娘の頬を何発かシバくと、 「きやぁっ 痛いっ痛いぃっ!! お願い止めてぇ・・・・。前に・・・コンパでカラオケに行った時、その場に居た男の人達が、酔って動けない私をトイレの中に連れ込んで・・・笑いながら何回も犯して・・・・処女はその時に失いました・・・・・」 豚娘は怯えながら、俺に処女を喪失した理由を話した。 「じゃあお前、これで犯されるのは二回目なのか? お前って幸の薄い女なんだなぁ・・・。 かわいそうだからさぁ、さっさと済ませてやるよ。」 本来女に優しい俺は、さっきより早く腰を振って、さっさと終わらせてやる事にした。 「ウッウゥッ クウッウゥ」呻き声を上げて顔をしかめる豚娘にキスして、強引に舌を入れて口の中を舐め回していると、また我慢の限界がきて、豚娘の中に子種をすべて出してやった。 「いやあぁぁ・・・どうして中に出すんですかぁっ!! ・・ウゥッ・・・お父さん お母さん・・どうしたらいいの・・・・」 豚娘は泣きながら、両親の名を呼んでいた。 俺は豚娘からジュニアを抜くと、自分の財布から一万円札を出し四つ折にして、豚娘の子種でグチュグチュになった割れ目に捩り込み、 「これで美味い物でも食べて、元気だせよな。」 と声をかけると、ブラとパンティを記念に頂いて帰宅した。