大学合格したんで、大学の近くの駅の不動産屋へいった。兄貴からちょこっと 部屋を探すポイント聞いてたんで、それを参考に探してまわってた。 新築のがあって家賃も手頃だったんで、不動産屋の男と一緒に見に行くことに なった。鍵を持ってる不動産屋にいったら、別の不動産屋が客に部屋を見せに 鍵をもっていってた。賃貸物件は複数の不動産屋で共有してることが多いらし い。鍵を持っていった不動産屋に連絡したら、ちょうど着いたところだからそ のまま待ってる、というので合流することにした。 まず、そとを見て中に入ると、別の不動産屋と一緒に先客が部屋をみていた。 不動産屋は小柄でショートヘアでかわいい。ストッキングは履いて無くて生 足なのに萌えた(笑)。先客は女の子。セミロングで普通っぽくて、これも かなり良い線いってる。 一通り部屋の説明されて、自由見学っていっても、一人暮らし用で部屋がある わけもなく、女の子と適当に部屋で話をしてたると、キッチンの方からガタ っと物音がした。最初はあまり気にしてなかったけど、音が何回か続くから 俺が見にいくと、俺と一緒だった不動産屋の男が別の不動産屋の女の人をや ってた。え??ちょっと事情がよめなくて(笑)絶句してると、 「君もどう?なかなかできないよ~」とニヤニヤしてる。 不動産屋の女の人は瞳というらしいことを後から聞いた。 瞳さんはパンツ脱がされて口にいれられていた。男は両足を押さえつけて、 マングリ状態でマンコなめまくってる。瞳さんは抵抗してるようだったけど、 それよりも快感が勝っているようで、抵抗が微妙に弱い。 俺は制服の上着を脱がして、ブラをずらし生乳をもみまくった。 意外に大きく弾力もばっちり。乳首が性感帯らしく、つまんだり引っ張ったり すると体をよじった。俺は口に入れてあったパンティを取った。 「や、やめて・・・ アン ハァン・・・ し 仕事が・・・」 「体の方はこっちが仕事みたいじゃないかよ。一度あんたとやってみたかった んだよ」不動産屋の男はさらにマンコを刺激まくる・ 「アン ヤン」瞳さんの声が大きくなった。 そこへ俺もすっかり存在を忘れていた先客の女の子が(笑) 「きゃぁ!」声きいて、俺がびっくり。俺はどうしていいかわからず、立ち上 がって女の子に近寄って、女の子を床に転がした。 「きゃ。何するんですか!」 俺は女の子にのしかかって、キス。「んんん」髪の匂いがたまらない。 「誰かああああ 助けてえええええ」 叫ばれたときには反射的に女の子にビンタしてた。そしたら静かになった。 「ねぇ。名前は?名前は?」 「***ゆきです」 「ゆきちゃんね」俺は服の上から胸を揉んだ。これがでかい!(笑) 「おっぱい大きいねぇ。サイズは?」 「Dカップです・・・」 「素直だねぇ。どれどれぇ」 なんか思い出すとAVにあったシーンを自分でやってるようだった(笑) セーターまくってブラをずらすと、ピンクの乳輪と乳首がでてきた。 思いっきり両手で揉みまくって、しゃぶりついた。 ゆきちゃんは唇かみしめて、涙うかべながら我慢してた。 俺は上を全部脱がせ、ジーンズを脱がしにかかる。ちょっと足をばたつかさせ られたけど、おかまいなしに、パンティと一緒にいっきに下ろした。 ゆきちゃんはあそこを両手でかくした。俺は足の間に体をいれて、彼女の腕を 押さえつけて、そこを見た。ちゃんと手入れされてて、少し濃いめだけど、 毛の生えてる面積は少なめだった。俺は両膝をもって、おもいっきりM字に 広げてマンコに顔をうずめた。 「やだ・・・ やめてよ・・・」 泣いていたが、おかまいなし。この勢いを止められそうになかった。 瞳さんと違って全然感じてないっぽい。まぁレイプされてるしな、と思いつつ もしや、と思って聞いてみた。 「ゆきちゃんて初めて?そうなんでしょ」そういって指を入れてみた。 「痛っ」 「処女かぁ。こんなにかわいいのに。じゃぁ、大学に入る前に女になろうね」 「いや。やめて!こんなので処女じゃなくなるのいや!」 かなり抵抗されたんで、またビンタ。ちょっとかわいそうだったけど、3発く らいしたら抵抗がおさまった。 クンニしながらツバつけまくったから濡れは大丈夫そうだった。 「さぁ。いくぜ~」 俺はナニをあてがってゆっくり挿入。 「痛い!痛いよぉ。やめてええええ」 先が入った。初めてだけあってきつめだ。俺は先っぽだけゆっくりピストン。 「どう処女じゃなくなっていく感じは?でもこれからだよ」 そういって俺は彼女の腰をもって、奥まで入れた。 「うぐ・・・・」 ゆきちゃんは声もでないようで、俺の腕を力いっぱい握ってきた。 「痛いよ・・・ 早く抜いてよ・・・」 「これからがセックスだよ。動いちゃうからね」 俺はゆっくり動く。でも気持よすぎてだめ(笑) 「痛いから 早く やめて・・・」涙流しながら言ってるけど、俺は快感に ひたっててそれどころじゃなかった。 「あぁ。もうダメだ。出すよ。もうこうなったら中でもいいよね?」 「いやああああ。中はいやあああ」 だんだんやられてる彼女みてたらちょっとかわいそうになって、出すときは 抜いてマンコにぶっかけて終わった。 犯した女なのに犯された後の姿に色気を感じて、服を着るのを手伝った。 嫌がられたけど、全部着たあとで抱きしめて「ごめん」って言ったら彼女の 力が抜けた。それから自分の彼女にするようにキスしたら、ゆきちゃんも 同じようにキスしてくれた。 終わって我に返るとキッチンからは体がぶつかる音と瞳さんのあえぎ声が(笑) 犯されていたのも忘れてやりまくっていた。 俺とゆきちゃんはそのままそこから二人で帰った。