会社の後輩の彼女を寝取った。写真で観てからたまらなくなり、絶対決めて やると思った。22歳で顔は童顔で、胸がDくらい。形がきれいで突き出し てツンと上を向いたバストだ。秋には結婚とのことだ。飲み会のときに後輩が 連れてきていたので、話す機会を狙ったが、なかなか離れない。俺の友人に 超イケメン君がいるので、そいつを交えて、二次会へ行くことになった。友人の マンションで後輩には、○○薬で眠ってもらった。思いっきり女を抱きしめ た。やめてくださいっ。お決まりのセリフだ。友人も加わりあっという間に すっ裸だ。友人と俺で挟むように両側から、胸、へそ、と息もつかせぬ愛撫 を繰り返した。はあっ・はっ・あっ・あ・ああっ。簡単なものだった。友人 に乳首攻めをまかせて、俺は、オマ○コの愛撫へと移った。音を立てながら 二人掛かりで・・友人は左腕で彼女の背中に手を回し、しっかりと左の乳首 を摘まんだ状態で右の乳首をゆっくりと吸っている。彼女はもう息が荒くな っていた。オマ○コを同時にしゃぶる。彼氏が近くに寝ていても快楽には勝 てない。あっ・ああっ・はあっ・はああっ・んあっ。人の彼女のセクシーな 喘ぎ声は、たまらない。俺は我慢できなくなり、ギンギンに反り上がったナ ニを一気にナマのオマ○コへ根元まで沈めた。あっ。あん。あーーーーーー っ。いったようだった。