後輩のT美は、パフィーの亜美を少しふくよかにしたキュートな顔立ち。 しかも、Fカップはあろうかという巨乳だ。 そんなT美と飲みに行き、すっかり彼女は泥酔してしまった。 「おーい大丈夫かあ。帰るぞー」 「うーん・・」 全く起きる気配がない。 とりあえずタクシーで我が家に向かい、俺の車で送ることにした。 俺も酔っていたので、ちょうどいいやと車内で一服。 更に深い寝息を立てているT美。 横顔がすごく可愛い。 それを見て、俺の息子が反応しだした。 そっと頬にキス。 やはり起きない。 たまらず井上和香の様なあつぼったい唇にむしゃぶりつく。 はあ、なんて美味しいんだ。 興奮してきた俺は、舌を入れ舐め回した。 Fカップの胸を揉む。 や、柔らかい。 薄手のキャミの上から手を入れ、生乳を揉んだ。 乳首がコリコリしてくる。 もうたまらなくなった俺は、キャミをたくし上げ、ブラを外した。 綺麗なFカップがぷるんとこぼれでる。 たわわな乳房に、きれいなピンクの乳首。 何度も思い描いては、オナニーしたおっぱいが目の前に。 俺は味わいながら、いやらしく舐め回した。 これ以上ないくらい、チ○ポはビンビンになっている。 俺は服を脱ぎ、全裸になった。 ずっといやらしい想像をしていた無抵抗のT美に、全裸で向かい合うだけで、ガマン汁があふれ出てくる。 俺はすべすべのT美の顔に、チ○ポをそっとすりつけた。 はあ、なんて気持ちいいんだ。 T美の上半身を脱がし、少し傾けたシートにもたれかかる彼女の胸に馬乗りになる。 夢にまでみたFカップの巨乳にチ○ポを挟んだ。 ゆっくりとおっぱいの谷間で、チ○ポをこすりあげる。 あまりの快感にめまいがしそうだ。 俺のガマン汁で、谷間がどんどんヌルヌルしてくる。 「ハアハア、気持ちいいよT美。俺の固いチ○ポがT美のおっぱいで挟まれてるよ」 と声に出しながら、T美の右手をチ○ポの先に持ってくる。 小さな可愛い手で、おっぱいの谷間に見え隠れする亀頭を触らせる。 柔らかい谷間に竿をこすられながら、亀頭周りを指先でヌルヌルされ、たまらない。 今度はその柔らかい唇に、俺の固くなったものをこすりつけた。 先っぽだけを、少ししゃぶらせる。 全く起きる気配がないので、少しずつ唇にチ○ポを埋め込んでいく。 「はあ、なんてあったかいんだ」 俺のドス黒いチ○ポが、可愛い20歳のいやらしい唇に出し入れされている。 それでも起きないように、ピストンはゆっくりにした。 ギンギンのチ○ポを引き抜き、下半身を脱がせる。 まずはデニムのホットパンツを脱がせた。 意外にいやらしい黒の紐パン。 股間に顔を近付け、パンティーの上から匂いをかいだ。 うーん、若い雌の何とも言えない香りだ。 指で割れ目を、パンティーの上からなぞる。 少し湿っている。 こんな変態にこんなことされて、感じちゃってるんだね。 彼氏と間違えているのかな?ごめんね。と思いつつ、よだれの様にガマン汁がたれる。 パンティーの紐を、一つずつ外した。 おむすの様になったパンティーを、そっとお尻から引き抜き、ちょうどオマ○コが当たっていた部分を見てみる。 少し染みが付いていた。 肺の奥底までその香りを吸い込む。 はあ、この香りだけでいっちゃいそうだよT美。 ゆっくりシートを倒し、全裸になったT美を横にする。 シートのヘッドレストに肩が来る様にし、俺は股間に回りこむ。 はあ、ついにT美のオマ○コが・・。 尻を持ち上げるように、両足を広げた。 オマ○コとアナルが同時に見える。 ヘアは薄めで、柔らかい。大事な部分がよく見える。 オマ○コを指で広げる。 きれいなサーモンピンクだ。 鼻を近付け匂いを嗅ぐ。 はあ、たまらない20歳のいやらしい香りだ。 割れ目を下からなぞるように舐め上げる。 広げてビラビラに吸い付いた。 ぴちゃぴちゃと卑猥な音が車内にこだまする。 オマ○コの中にゆっくり舌をいれ、アリクイの様に中を味わった。 中で舌をかき回しながら、クリを指でいじくる。 寝ているT美から「う、ウーン」といやらしい寝息が漏れ聞こえる。 大丈夫だ。起きる気配はない。 更にアナルの匂いを吸い込む。 はあ、20歳のこんなに可愛い子が、こんな変態にアナルの匂いを嗅がれている。 アナルにも舌を入れる。 先っぽを中でこねくり回した。 そしてアナルからオマ○コまでを、ベロンベロンに舐め回し、ヌルヌルベチョベチョにした。 もうたまらない。 俺はチ○ポの先を、オマ○コにあてがい、先っぽからゆっくり埋め込んだ。 「ああ、T美のオマ○コ。なんてあったかいんだ」 思わず声にだし、ゆっくりと20歳のオマ○コを味わう。 いやらしいチ○ポが、可愛いオマ○コに奧までくわえこまれている。 「はあはあ、もうダメだよ、T美。オマ○コすごい気持ちいいよ! いくよ、中でいっぱいだすよ!」 気の遠くなるような快感のなか、T美の中に全ての精を吐き出した。