21歳になる先輩2人が、ある事で、高2年の明美に焼きを入れることにし た。 先輩から同級の健二と俺に「明美を呼び出すように」と頼まれた。 明美はツッパッテはいるが脚が長くスタイルは抜群で美人だ。 男4人で明美を車に乗せ山道の奥に行った。 空き地で、明美を降ろし、土下座して謝るように迫った。 明美は言い訳をし、ツッパリ、謝らない。 一人の先輩に「奥に連れ込むように」と指示された。 「何するのよ!」とわめいたが、 男4人で明美を引きずって山林の奥に連れ込んだ。 先輩に「服を脱がせ」と言われ、抵抗はしたが、明美の服を脱がした。 パンティ一枚になった。 小さなパンティからお尻の肉がはみ出し、凄いボリウムである。 胸を両腕で隠しているが乳房も腕からはみ出し凄い! 一人が明美を後ろから羽交い絞めにし、パンティを脱がし全裸にした。 「いや~ やめて」と叫ぶが、もう止まらない。 ムッチリとした股間の割れ目を見ると、止まらない。 俺と先輩で明美の足首をつかみ、両脚を広げた。 明美は「あぁ~ いや」と泣き叫ぶ。 両足を引っ張り、股間を思いっきり広げた。 内腿の皮膚がピーンと張り、オマンコの割れ目が広がる。 股間に食い込む割れ目の迫力は凄い! 片脚を顔に近づけた。 オマンコと肛門がむき出しになる。 先輩がオマンコを広げた。 ピンクの粘膜が露出した。 先輩は勃起したペニスをオマンコに挿入した。 俺は我慢が出来ず乳房にしゃぶりついた。 明美は「ごめんなさい ごめんなさい」と謝ったが、 男は交代でオマンコと肛門に挿入した。