少し離れた所からJKのようすを見てると、ワゴン車の陰で身支度を整えて駐車場から出てきた。 なんだ、このマンションじゃないのかと思いながら、再び尾行開始。 一応、今度は少し距離をおいて後をつけるが、JKは全然後ろや周りを気にしてないようす。 開き直ったのか?泣いてるのか?まぁどっちでもいいんだけどね。 雨が結構強くなってきた。 少し歩くとJKは歩道橋の階段を上りはじめた。 JKが上りきったのを見て、オレもダッシュで階段を上る。 上にあがるとJKはちょうど歩道橋の中央のあたり、他に人はいないようだ。 雨はどんどん強くなってくる。 オレは全力でJKに走り寄った。 あと3~4mの所でJKが後ろを振り向いて気づかれたが、なぜかJKはその場にしゃがみ込んでくれた。 夢中で押し倒したがJKはほとんど無抵抗。 しかし、さっきまでビンビンだった息子がここにきて萎えている。 再びおっぱいを揉みながら、パンティを下ろし、路上クンニ。 でもJKは雨に打たれながら、手で胸を軽くガードしてるだけ。 なんで抵抗しないんだろう。 そうこうしてる間に息子がムクムクと復活。 横たわるJKのオマンコにあてがうと、一気に腰を突き進めた。 JKのオマンコはあまり濡れてなかったが、息子を容赦なくズブズブと奥まで差し込む。 JKは目を閉じたままだが、たぶん泣いていただろう。 雨で涙はわからなかったけどね。 激しい雨のなか、ガンガン腰を振ると、JKも時折「あっぁ」と小さく声を漏らした。 でも感じてる感じじゃなかったけど。 オマンコのなかは結構いい感じの締めつけで、段々滑らかになってきて、オレもガマンできなくなり、そのまま中に大放出。 普段のセックスとは違って、知らない女を犯すときは、ものすごい大量にスペルマが出てくる。 息子はかなり長い間ドクドクと脈を打ったよ。 記念にパンティは貰っとくからなとJKに断り、水色のナイロン系のパンティをポケットにねじ込んだ。 それでもJKは相変わらず泣きながら横たわったままなので、カバンの中を物色すると生徒手帳があった。 ○○高校2年生、○○美季と書いてある。 携帯でみきちゃんのオマンコと顔を写してから、みきちゃんの携帯を開いて電話帳をオレの携帯に転送した。 最後に、みきちゃんかわいいから、今度またやりたくなったら連絡するからねと言って、もう一回おっぱいに吸い付いてから歩道橋を後にした。 本当に最高の獲物だった。 写真をネタにまだ地獄は続くよ(笑)。 かわいみき ちゃん、よろしくね!