つまらない日々が続いていた…あの頃はただ刺激を求めていた… 12時あたり、小道に部活帰りか、塾帰りのポニーテールで細身の制服のJKを発見… いけないと思いつつ帰路と違う道を進み尾行する… 人気のない広い公園を通ったので背後から顔に刃物を近づけ 「俺の言いたいことわかるよな」と言うとおびえてふるえながらうなずいた… トイレに連れていくと抵抗をはじめたので腹に一発殴ってみた… するとうめき声を発してやめてと言い出した… 俺の息子を近づけると素直にしゃぶりはじめた…歯があたるたびに軽く殴った… 服を脱がし、挿入したら童顔のくせに処女じゃなかくてショックだったが顔をみたらそのJKは目が虚ろになっていた… するとJKが激しく泣きだして一気に冷めてきて顔に精子をかけて服を着せて帰った…… 気になってしばらくして戻ってきたらまだ公園にいたから驚いた…今でも罪悪感に悩まされてる… という童貞の妄想