私は先日、知り合いの妹をレイプしました。名前は由美子。高校2年生でFカップ強くらいあります。前々から可愛いと思っており下着を盗みオナニーを毎日していました。毎日、由美子を犯すことばかり考えていました。そんなある日、ある噂を聞きました。元カレにレイプされたようで人間不信におちいったらしいです。弱みにつけこめば簡単に落とせる。私はレイプされている由美子を想像し理性はぶっとび現実に由美子を犯すことにしました。 由美子に優しく近づき『守ってあげる』と言うと簡単に私を信じました。そして『話したいから静かなところで話したい』と言い、由美子をカラオケにつれていきました。田舎のカラオケは監視カメラもなく店員も少ないのでラブホ状態です。ここまで来ればこっちのもんです。 『元カレにレイプされたらしいね』 由美子は顔色が変わりカタカタ震えはじめました。 『思い出したくない』 と言う由美子に言いました 『おっぱい大きいから欲情しちゃったんだろうね。俺も興奮してきた』 と言うと由美子は悪い予感がしたのか私から逃げようとしました。すかさず腕をつかみそのまま押し倒しました。 『やめて!お兄ちゃんに言うよ?』 激しく抵抗する由美子の顔面に平手打ちをすると由美子は顔をおおいカタカタ震えながら大人しくなりました。私は由美子の着ていた高校の制服を強引に脱がしました。元々巨乳と女子高生とレイプというシチュエーションが大好きな私の肉棒は痛いくらいに勃起していました。ブラウスからあらわになったおっぱいは想像以上にでかくまた美乳でした。私は狂ったようにその巨乳を弄びました。すると由美子が言いました。 『お願いだからマンコには挿入れないで』 そこで私は 『じゃ口で気持ちよくさしてくれたら挿入れないよ』 と言いました。そして由美子はそれを承諾し肉棒をくわえました。そこからは激しいイマラチオです。えずき涙目になる由美子を無視し無我夢中に由美子の頭を抑え腰をふりました。 『イク…精子少しでもこぼしたら次は中出しだからな』 由美子は泣きながら精子を飲み肉棒を舐めまわしました。しかしそんなんで終わるわけありません。何も言わずそのままマンコに挿入れました。 『ちょっ…約束が違う!』 無視して腰を振りまくり巨乳を揉みまくりました。 『お願いだから中出しだけはやめて!』 『立場わかってんの?やめてくださいだろ?』 『すいません!中出しだけはやめてください!』 『もっとちゃんと頼め』 『お願いします!お願いします!』 せんどう色んなことを言わしたあげく私は中に出しました。由美子は泣いていました。無視してあと二回、中出ししました。由美子はもう抵抗もなく死んだような目をしていました。最後に写真とり 『このこと誰かに言ったらこの写真をお前の学校で撒き散らしてやる。嫌なら黙ってな。』 といいカラオケにほって帰りました。今でもその写真でオナニーばかりしています。 それから由美子は妊娠したらしいのですがおろしたらしいです。巨乳女子高生最高でした。