翌朝、みどり姉ちゃんは何もなかったように振る舞っていた。 朝食後にみどり姉ちゃんと妹が買い物に出掛けた。 俺ととしみ姉ちゃんはリビングでオセロをしながら遊んでいた。 肩を引き寄せて顎に左手を強引に唇を奪って押し倒した。 さすがに姉ちゃんも真剣に抵抗したけど、ブラウスのボタンが飛ぶ位に引きちぎり、ブラを外して小振りのおっぱいを揉みながら淡いピンク色の乳房に吸い付き、舌で乳首を転がした。 ここまでくると、みどり姉ちゃん程は抵抗しなかったがミニスカートを捲りパンティーを脱がして、俺もズボンとパンツを脱ぎ、ジュニアを取出しだした。 姉ちゃんもさすがにこれには抵抗したけど、ジュニアを一気に押し込んだ。 『○ちゃん、止めて!』『それはダメよ!』『嫌ぁ!○ちゃん止めて!放して!』 姉ちゃんの両肩を包み込む様に抱きついて、ひたすら突きまくった。 「うぅ!気持ちいーぃよ!」「姉ちゃん逝きそう!」て言うと、 『○ちゃん!外で!外で出してね!』 「あぁ、気持ちいーぃよ!姉ちゃん、出るよ!」 『離れて!早く放して!』 『ダメよ!嫌だ!』 「あぁ、うぅ!気持ちいーぃよ!」 『えぇ、出したの?』 『嫌だァ!!放れて!早く』 「姉ちゃん、まだ出るよ?」「凄く、気持ちいーぃよ!」 『○ちゃんのバカ!』 『何で!?』 この言葉を最後に泣きながら天井を見つめていた。 そんな姉ちゃんの身体を舐めまわしてから顔の前にジュニアを出し無理矢理口にほり込み出し入れした。 復活後、再挿入して2発目。バックにして3発目を膣内でピクンピクンて跳ねあげた。 姉ちゃんをつれてシャワーを浴びに行き、膣内を洗って掻き出した。 姉ちゃんに謝り、二人だけの内緒にと約束しました。 昼過ぎにみどり姉ちゃんと妹が帰ってきました。二人は何もなかったように振る舞っていた。 夕食後、今日は各自早々と寝床へ消えました。 食事後に飲んだお茶で眠気がさしたんだろう。 妹が寝付いたのを確認して2階の姉ちゃん達の部屋へ上がった。 部屋へそっと侵入すると、二人とも熟睡していた。 まず、みどり姉ちゃんの布団に向かった。 パジャマのボタンを外すと生乳が現われた。 おっぱいを揉みながら吸い付きながら、一気にパンティーの中に手を入れて割れ目を指でいじくった。 両手でパジャマとパンティーを膝ぐらいまで下げて、グチュグチュになった、割れ目にジュニアを押し当て押し込んだら飲み込まれる様に挿入出来た。 足を持ち上げながら、出し入れした。 邪魔なズボンとパンティーを片足だけ脱がして、大きく開脚させて再挿入して突き上げた。 姉ちゃんの髪の毛をかきあげ濃厚なキスをしながら、おっぱいを揉んだ。 おっぱいを両手で揉んでいる時、射精感がはしって膣の奥目がけて突き上げた。ジュニアを抜くと精子が膣から流れた。そのまま、みどり姉ちゃんの口に射精して萎んだジュニアを入れて掃除させて復活!! としみ姉ちゃんのパジャマを脱がして全裸にして、挿入して本日、朝から5発目を俺自身初めての願射した。 ほとんど出なかったがね。出し切ったジュニアはしなりかけていたが、そのまま挿入して突き上げた。ジュニアは次第に元気に。 時間は掛かったが、射精感を膣内で感じた。 抜いた後は膣を周りを拭きパジャマを着せ布団を整えた。 みどり姉ちゃんの滴れた精子は拭き取り、パジャマを整えて姉ちゃんの手を割れ目に入れておいた。 翌朝、姉ちゃん達は普通に接してくれていたが、警戒心が二人から感じられた。 親たちが旅行から戻り、帰宅した。