2025/12/14 01:18:43
(yoLfgSxM)
読み辛いところ、ありがとう御座います。
最初の子は生で、本命になった子はゴム→生です。童貞が長くて多分結構まともな性教育やら女遊び
を全然知らない、25歳前後の素人童貞だったのでとてもいい加減でした。もっと先に色々苦労して性の作法
(ゴム、性病検査やその機関の利用方法、出会い系やマッチングアプリの使い方)は先の勉強でした。
さて、本題に行きます。
専門先輩とダブり女に挟まれて、嬉しいつもりだったんですがイザ、ハーレムになると管理やアリバイが面倒くさく
なりました。専門先輩は学校でカリキュラムがあって、ダブリ女は平日の夜の遊びとエッチで ダブり女の方は
専門先輩に言い寄られると感動が減ってしまい、3回ほどカーセックスとラブホとかで遊んでやった後にようやく、専門先輩
(本命)とエッチになりました。2週間弱、忙しいとかで待たされたから楽しみでしかありませんでした。
ダブリ女が3回目のラブホで「ねぇ、最近先輩に会ってないけど私に惚れちゃたんでしょ?」と言われて「そりゃ、若い娘が
良いだろう。」と彼女に疑われないような最もらしい嘘を付いてました。ただ1回だけ、2人が会うことがあってそれが
最高にお互い(専門先輩)興奮してしまったのです。専門先輩と2人でエッチしたのは2週間後でしたが、3人でファミレスに
言って飯を食べたのが1週間前。その日は遅かったので飯とパフェを奢って、ダブり女が私とエッチした時の事を、リア充なみに
自慢してた(ほんと、馬鹿で辞めてほしいと嫌気がさしてた)けど、先輩は聞いてるだけ。私も「おい、それは大袈裟」「まぁ、
お前が良いからだよ」なんて褒めてました。で、ドリンクバーにダブり女がおかわりに立った後に、膨れっぽい彼女に即刻近付いて
席に来て耳打ちしてやり、「彼女を持ち上げたけど本命はお前だからな。忘れるなよ。お前の制服の方がスタイル含めて破壊力が
違うことを忘れるなよ。会わないと言ったら発狂するわ」と本音を含めたら専門先輩が「変態過ぎ」って笑っていたけどメチャ嬉しそう。
彼女がドリンクバーで、ハーブティーか何か作業してるのを確認してから「なぁ、席を少し立ってくれ」と言うと彼女は頭に?が付いてて
立たせたら見えない角度でお尻をパンパン軽く何度も叩きました。彼女も驚いてて「お前が本命だからな」と言うと「えっ!?まだ言ってる」
と言いながらメチャ嬉しそうでした。その後、ダブリも戻ってきて彼女もドリンクバーに行ったので、今度はダブリが「なんか羨ましいとか
言われた?」と女心全開で言われたんで、余計な詮索もされないように「ううん、意外とガチな就職の話。専門が俺の仕事と被ってるから」
と言うと普通にリアルっぽいので納得してくれました。そんなこんなで1週間前から盛り上げてました。
そしてさらに1週間後の金曜、彼女といよいよ約束の日がやってきました。ダブリは普通に学校。専門先輩は普通に学校だったけど
カリキュラムが1日別の日に開けられる授業ということで合わせてくれて1日空いてました。ダブリと合わないように、郊外のパチ屋で
待ち合わせしました。当日は清楚な格好をしてましたが大きな袋を持ってました。袋の中は後で分かりますが制服です。だいたい予測が
付いたので袋を見たとき興奮しましたね。車に載せて上げて乗り込ませると「いやー、凄い待ったね!楽しみ」と言うといつもの勢いが無くて
緊張してるようでした。パチ屋の立体駐車場で人が来なかったので、彼女の近くに行って「ふふっ、楽しみ過ぎて壊れてる」と言ったら
「もう、、アイツで遊んでたんでしょ」と言ってきて「いや、君とじゃ違い過ぎる」と言ったら目を逸らしてました。人が居ないことを確認して
お尻をパンパン叩いてやり、彼女が「ちょっっと、変態すぎ」と言いながら頬を赤らめてます。彼女にも盛り上がってもらうために「じゃあさ
そこにM字で腰落として」と言って脚を閉じながらコッチ向けたから「違う、中を見せて?」と言ったら「恥ずい..」と言いながら長めのスカート
から脚を開いて水色のパンツを見せてくれた。脚がかなり白くてスタイル良いのでエロい。私が「おおっ、水色」と言うと「メッチャ恥ずい」と言いながら
デモンストレーションは終了。ガラケーで写真1枚撮ってあとは車に載せて、走り出しました。 あれだけ淑女みたいな対応をしておきながら
私が「どこ行く?いきなりホテル?」と言って断るかな?と探ってたけど「ホテルで!」と返事が返ってきた。あの車の乗せる前の行動が効いたのか
知らないけど、意外でこっちが驚かされました。そして15分程走って、最近ダブリ女と行きつけになったホテルに到着しました。
彼女が黙ってついてきたけど、エレベーターに入ると手を繋いであげるとググッと腕を絡ませる。男としても嬉しいスキンシップ。
腕をからませたまま、部屋を選んで良くある男女のように部屋の鍵を開けて入室した。この時に絶対に分かっていながらも「袋の中は制服?」
と言うと「そうだよ」って恥ずかしく小さく答えが返ってきた。ダブリ女には無い、か弱さも彼女にはありました。
部屋に入ってロックを閉めました。もう、襲いたくて限界でしたけど「ラブホって使う?俺はここ最近で君達以来だよ」なんて言ってもなんか
緊張してるのか喋りが少ない。もう慣れてしまった、ジャグジーの湯張りを先にして部屋の明かりの調整をした頃、彼女が
「じゃあ、着替えようかな」と言ってバスの方に荷物を持って行ってしまった。昔はほぼ毎日着て慣れてる筈の制服の着替えが
遅く感じた。でも、ホントに5分は待っただろうか。バスルームがガチャリと開いた。その時に、普通に現役生と変わらないJKが立っていてスカートも
短くどうやったのか髪を纏めて、当時していた様相にしてくれた。絶対に現役と分からないレベルだった。私が「すごーい、メッチャ似合ってる」
と言うと彼女が「えへへっ、そんな大袈裟な」と言いながら近付いてきた。ちょっと見せて!と言いながら写メ撮ったりして
直ぐにローアングルのパンツの写真を納めたりした。余り待てなくて撮影もパッパッパと撮った後に、携帯を片付けた。 彼女に
「もう我慢できなくなってきた。ホテルだし見えないから色々しちゃうね?」と言って近付いて行った。彼女の手を引いて、ベットに
近付けて座らせる。白い脚を閉じてるので座った脚を優しく開かせる。顔を手で隠してるがパンツは染みが出来ていた。そしてそのまま
念願のパンツに顔を押し当てる。ツンとした匂いと酸味のあるメスの匂いがした。ダブり女よりも強い。臭いも少し臭く好み。一気にあそこが硬くなる。
パンツをペロペロ舐めて塩っぱい臭い匂いを確認して、パンツをめくると綺麗なピンクのマンコが出てきた。ここも最高。彼女と楽しみ尽くす為にも
エッチな対応は忘れない。舐める前に「じゃあ、おまたクンニするね。舌が気持ちよかったら腰を動かしたりしてね。天国行くのが目標ね」
と言いながらクリや周辺を舐めた。ビチュグチュグチュとかなり濡れていて彼女が「あああっ、舌がぁぁっ」言った傍から腰を動かしてる。
普通に彼女は腰を思い切り動かす。たまに口を離して「Mちゃん(専門先輩)ペロペロ気持ちいい?」と聞くと「うんっ、舌が気持ちいい。」と
明るく返事が。すぐにパンツをズラしてお尻とかも舐めてしまった。彼女が「やあんっ、そっちは汚い」と言ったけど舐めながら「お尻もみんな舐めるからね
Mちゃんの味を教えて」と言ったら顔を手に当てて恥ずかしがってる。JKの匂いとかチーズのような匂いで全部出してしまいそうだった。クリを集中的に
チュパチュパしてると白い足が顔を挟んできた。アソコをビクビクさせて震えてる。腰も動かしてズチュズチュ音がする。匂いはこの頃なくなってきていた。
彼女が「あーーっ、あはあっ!」と声を上げて痙攣してイッてくれた。足を閉じて顔が痛かったw 足の拘束が解かれると手でマンコに指を入れて
制服のリボンを取って服をめくった。ブラを外してる間にキス。向こうからの絡み舌のキスがエロい。んーんー言ってるが嬉しそう。ブラが片手で
取れて外れて、次は首に脇を舐める。彼女が「あんっ!そんな所も」と言いながら手を上げてくれる。毛は少なく彼女の匂いと味がする。また指と脇を舐めてたら
「あーーっ!あーーッッ!」と叫んでビクンビクンお腹が痙攣してまたイッたようだった。丸まってしまって快楽を味わってるようだった。
少しイカせたら、こちらを見てきた。もう言う事を聞く性ロボットでしかない。「もう片方の自慢の脇もね?」と言うと彼女が「はいっ、舐めて良いよ」
とエロ壊れてきてくれました。ペロペロとまた手マン。彼女が「ああんっ、キモチイイっ、こんな変態なことされたことないっ。」と叫んでいた。
私が「だから本当に憧れで現役とやりたかったんだってば。」と言ってやると「もうっ、変態だけど 凄いっ」と言いながら凄い嬉しそう。
その流れでズボンを足のみで脱いでいき、チンコをクンニして顔に向けて69になったとき、彼女がフェラしてきた。温かくてヌルくて気持ちいい。
お互い69になって更に壊れて貰うため「ああっMちゃんのマンコ美味しい。舌で何度もイッちゃってね?」と言うと彼女も「私の舌も気持ちいい?」と
返してくれて「つん、Mちゃんちんちん好き?」と聞くと「みんなじゃないけど、gn(私)さんのちんちん好きぃ」と言いながらペロペロ。ここから
エロトークばっかり。舐めたり止めたりしながら喋ります。「本当はね、待ち合わせに来た時にクンニしたかったんだよ。Mちゃん美味しそうだからさぁ」と
返すと「えーっ、私は駐車場でイタズラしても良かったですよ、アンッ!」と返答してくれました。「お尻は舐める?」「舐めたければ良いよ。でも
マンコが気持ちいい。でもお尻も良いよ」って言いながら変態女になってくれてました。お尻も舐めたりマンコも舐めたりして「Mちゃんのこと好きなのわかった?
アイツにはやってないからね?」と言ったら「うん、、gnさんが私に執着してるのは分かったっ、アンンッ」とご満悦の様子です。彼女の性器は舐めて吸って
胸は摘んだりしてるうちにフェラをやめてしまい、「あああゔぁ、、ああっ、イクイクイクッッ!やアンッ!」と大きな声を上げてまたイッてくれました。
脱力でベットに脚を投げ出して少し放心状態の彼女。ハァハァして少しボーッと天井見上げてます。私が顔をみてやると
ニッコリしてくれます。またそこでもキスをしてやり舌を絡ませて「唾をちょうだい!」と言うと口をグチュグチュして私に吐き出してくれます。
頭を撫でるとニコニコしながら向こうからも頭と首を撫でてくれました。口を外してやって「じゃあ、憧れのMちゃんに入れるね?」と聞くと
「早く入れてぇ。良い所に当たって中イキしたいの」ってチンコを触ってきます。もう、初めの駐車場のキャラクターは何処に行ったのか?
という変態ぶりに正直ビビりながらも挿入になりました。ゴムを付けてやって、マンコに当てるときに「ああっ、なんか気持ちよさそう」って
思ってる事を口に出してくれるほど、エロくなっていました。そのまま少しずつ腰を落として行きます。前戯が効いたのか、私のアレが
小さいのかwメッチャ簡単にグイッと入っていきました。彼女が「はああ、ああっ、結構すぐ入っちゃう」と言いながら腰を振り始めます。やはり素人童貞で
2人目だしまだまだ修行の身でw 違うまんこに戸惑ってました。でも、前戯がバッチリで仕上がってましたので「ねぇ、横に動いてぇ、そのまま」
と言いながら指示された方に行くと明らかにゴム越しでも分かる感触と入り込める余地が。後で分かりましたが単純にGスポでしたが彼女の
エロナビのお陰で助かりました。そこを攻めていくと彼女が「アンッ!アンッ!そこそこっ!イケちゃうやつだぁあ」って言いながら喜んでる。
ちょっと疲れてきたので彼女の胸に彼女の手を持っていき、胸を揉ませると自分で胸を揉みながらチンコを擦りつけてくる。メッチャエロいし、自分も
楽。後はペースを速めてやる、、と思ったらエロエロ彼女に限界が訪れてきて「ヤバイッ、もう出ちゃう」と言うと彼女が「じゃあスッキリしなよ」と
声を聞いたら直ぐにどくどくと出してしまった。彼女が「あっ、出てる!膨らんでる」と言いながらニコニコ笑ってる。いったん、あそこから引き抜いて
ちょっと賢者になった。ゴムの処理をする為に、一人でバスルームに速攻行って息子を洗って戻ってきた。少しばかり彼女もクールダウンできたのか
アソコを拭いていた。下を洗ってきた私がゴムを付けようとしていた時だった。彼女が「本当は、私にそのまま入れたい感じ?」と言ったので
「そりゃそうだけど後で心配するでしょ」と言って一般常識を説いてみたが、「私とヤリたかったんだよね?じゃあ良いと言ったらしたい?」と言われて
「まぁ、もちろんそうじゃないやつは居ないだろうね」とかなんか言い訳みたいに言ってたら「あーん、そうじゃなくて、さっきの欲望みたいな感じで
言ってみてよ」と彼女が返してきた。既に言葉プレイに彼女の貞操も完全に壊れている。私は彼女が言ってほしい言葉を言ってみる事にした。
「最近まで現役だったMちゃんのマンコに入れて、そのグチュグチュマンコの中を体感したいです。本心です」と言ってやったら「キャーッ!やばいっ人」
って言いながら、指でまんこを開いてくれて「いいよ。ちんちん入れよ?ちんちん入れてお互い気持ちよくなろ?」と言ってくれて私も「吹っ切れたMちゃん
好き」と言ってやったら「もうっ、誰がこんなにしたのよ」と言いながら生マン挿入までたどり着きました。ちょっとここで休みます。書いてて、思い出しながら
やってますので分かりづらいのはご容赦ください。当時の写メ見て1時間ほど思い返しましたw