2026/10/25 13:27:36
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そろそろ塾の時間だなんて話をしだしたからボチボチ帰るようだ。
私は近くの公園に避難した。
20分もするとあの自転車に乗った子が通った。
そう思ったからここで待機していたのだ。
なかなかキレイな顔立ちの子だった。
勝手にキャラを推測すると、どちらかといえば清楚系に見える。
大人とあんなことをしてるなんて誰も想像すらしないだろう。
自分も含めてやっぱり人は見掛けによらないなあと痛感した。
[今日は内緒で泊めて下さい]
私は今から行きますと義兄にメールをした。
「義兄さんには選択肢はないですよね。でも私のことは信頼しつくれていいですよ」
私は一部始終を見たことを話し、交換条件に抱いてほしいと迫った。
相手の性癖を知っているから自らも気取る必要はなかった。
最初は真っ青になっていた義兄も、私の真意が姉夫婦を崩壊させることじゃないとわかり安心したようだ。
「義兄さんの気持ちはどうでもいいんです。ただ、問題は私の体に魅力があるかどうかで…」
私はシャワーを浴びて体を包んでいたバスタオルを外した。
さっきまで何度か出してるはずなのに義兄のアソコは逞しかった。
私は素直に義兄に甘えてしがみつき処女を捨てられた。
凄く可愛かったよと言ってくれた。
結局義兄は一切の予定を変更し、何日も私を抱きまくった。
新婚旅行中の夫婦みたいなものか。
私の体もどんどん順応していき、私はしっかり逝かされた。
そういう面では義兄は自分勝手なセックスをしない人だった。
義兄が変態絶倫だって知らなかったら、マジ惚れしてたかもしれない。
でも、それでもある種の愛は芽生えたかな。
義兄も射精する時は必ず愛してると言ってくれた。
三日目には義兄の上に乗り義兄をリードするまでにもなった。
義兄のアソコはけっこう立派だった。
こんなのあんな細い子にいれちゃうの?
そう尋ねたら、あの子はまだそこまでしてないて言った。
そこで自らをセーブできるから発覚せずにうまくつきあえているのだろう。
でも射精はさせてくれるんでしょ?
義兄はもちろんと答え、精液までしっかり飲み干してくれるという。
「私まだ飲んでないよ…」
フェラチオでフィニッシュを迎えてないからしかたないが。
義兄はもちろん飲んでほしいし全身を自分の精液まみれにしたいと言った。
「お姉ちゃんは飲んでくれるの?」
「精液飲むのはあまり抵抗ないみたい。だけどご褒美的に焦らされたりはしてる。そのかわり好きなところにかけさせてくれるけどね」
「中出しは?」
「子供は作る気ないから」
「私にはしたのに…?」
「ごめん、やっぱり初めて繋がる時は中で出したくて。抜かなきゃ抜かなきゃと思いつつ負けた…」
「なんかまた立ってきたんですけど…」
指でもてあそんでいたアソコがムクムクしだした。
「イチカちゃんがかわいいから…」
けっこうそれは