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旦那の甥っ子 2

投稿者:ナミコ
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2026/10/07 02:51:03 (0MIJIY94)
2023年12月に旦那の甥っ子で投稿して以来のになります。
久しぶりに以前の投稿を読み返しましたところ、最後の投稿者の方から続きのリクエストがあった事を見ておらず久々に投稿してみようと思いました。
前回の話と言うのは旦那の甥っ子に初体験を頼まれ一度だけの約束で甥っ子の最初の女性になった経緯を書きました。だいぶ時間が経ちましたが書かせて頂きます。

甥のマサルちゃんの初体験を済ませてた日からずっと私は後悔していました。
それは彼に一度だけの約束と固く誓わせた事でした。
自宅に帰った後、まさか誰かにバレたりしないかなんてヒヤヒヤしたのは一瞬で彼に又抱かれたいと正直思いましたし嫌らしい話しですが、又しゃぶりたい、あのペニスが欲しいと思い日々でした。

親戚である為、あの後何度か顔を合わせ、話す機会がありましたが自分から一度だけと言った手前なかなかそんな話も出来ずにいました。
LINEして聞くのは簡単ですが・・・

そのから半年後の北海道らしくない暑い日、ママさんバレーの帰りに義母の家に寄った際、彼も偶然やって来ました。
あれから彼は地元の大学へ進学し大学一年です。
床に座りリビングと和室の間の襖に背中を預けて行儀悪く座っていた私の前のソファーに浅く腰掛けました。義母はキッチンです。

彼とのたわいのない会話の中、私は何かチャンスの様なものを感じました。一緒に帰ろうよ」
「うん」
二人で自転車に乗り、私の後を付いてくる彼。
中間地点の信号待ちの時、彼が「ナミコ叔母ちゃん。俺、またしたいけど駄目かなぁ」
え?本当に?と私。
「いいよ。またしようか。じゃあ次の月曜日ならいいけど大丈夫?」
「うん」
「今度は家においで」
約束を交わし月曜日、彼はやって来ました。
 
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11
投稿者:m
2026/10/14 23:56:02    (7iRBgvgU)
ナミコさんこんばんは。

旦那の甥っ子で初投稿したのが2023年12月18日で、当時貴女が43歳、甥っ子が高校の最後の冬休み
(18歳?)の時の事でしたよね。
今回投稿した旦那の甥っ子 2は2026年10月07日投稿で、初めての時から半年後の時の出来事を書かれて
いますよね。(甥っ子が大学1年の時のこと)

現在は2023年から3年程経過してますから、貴女は46歳甥っ子は大学3年生になってると思うけど、
現在も甥っ子とセックスしてますか?

3年経てば甥っ子もセックス上手になって、アラフィフ世代の女性を夢中にさせてると思うのです。
ナミコさんも甥っ子のチンポが欲しくてしょうがないのでは?

最近の甥っ子との出来事があったら教えて下さい。
10
投稿者:ナミコ
2026/10/11 22:21:58    (wnoBZvSF)
「また、しちゃったね」
「ナミコ叔母ちゃんとずっとしたかったから」
「そんなに?」
「したくて、したくてナミコ叔母ちゃんと。初めてが叔母ちゃんで本当良かった」
「本当?私で良かったって事でいいね」
「前にも言ったじゃあない。中学の頃から見てたって」
「言ってたね。オッパイ見てたって」
「オッパイもこの前のジャージもエロ くて」
「この前、見てるな〜って思った」
「ナミコ叔母ちゃんもさっき、また、みたいな事言ってだけど」
「うん言ったよ。マサルちゃんとまたしたいけど、マサルちゃんの気持ちどうかなって」
「早く頼めば良かった。ナミコ叔母ちゃん、モテるんじゃないかと思うし他に男いるんじゃないかとも考えてた」
「言えば良かったのに」
「え〜そうなの?浮気とかは?した事ある?」
「ないよ。旦那しか知らないし。前にバレーボールの集まりて自衛隊の人に誘われた事あるけど行かなかった」
「そうなんだ。俺が二人目か」
「前に思ったんだけどさ、ナミコ叔母ちゃん俺とエッチしてどう?感じたり、興奮する?」
「するよ。何で?」
「だって俺何てまだ経験ないし、ナミコ叔母ちゃんからみて子供だし。後、最初どう思ったかな?ってさ」
「・・・何かね、正直最初はビックリしてどうしたらいいか迷ってバレーボールの友達に相談したよ」
「相談したんだ・・で?」
「悩んだ末に、あんたにお願いしたんだから相手してやりなって。あんたが相手しないなら友達が立候補するって言うんだよ。旦那の甥っ子だけど血の繋がりないんならいいと思うよって。後、若い子とSEXする出来る機会何てないよって。そんな事いわれて、それもそうだなぁって。知らない人なら無理だけどマサルちゃんなら大丈夫かなって思って」
「そっか。幼稚園くらいの時、ナミコ叔母ちゃんの結婚式で俺が花束送ったの覚えてる?」
「うん。まさか、結婚式の時に花束くれた子とね」
「ね!24歳差って凄いよね。友達のお母さんとやるAVみたいだ」
「この二人の歳の差とシチュエーションがエッチでいいのかもね?」
「ね〜。基本的にタイプなんだよ。ナミコ叔母ちゃんは背が高くてオッパイでかくて。ショートカットで彼女ならいいなと思うよ」
「私もマサルちゃんみたいに背が高い男の人好きだよ。優しいしね」
「時々しか会えないけど私とどう?内緒で付き合う?」
「いいの?」
「うん。内緒だからね!」
また、彼に唇を奪われ
また私達は・・・
9
投稿者:(無名)
2026/10/10 02:17:34    (ERJPYZUd)
この雪月花の出張、けっこう良かったのでおすすめです。
写真と本人がちゃんと同じで、実物もかなり良かったです。スタイルもすごく良かったですよ。
最近探してる人がいたら、参考にしてみてください〜

Telegram ➜ @XUMUQI
LINE ➜ k64778
8
投稿者:ナミコ
2026/10/09 14:14:24    (3Wpkyjic)
約束の月曜日。
早々に火事を済ませた私はシャワーを浴び軽く化粧を済ませ、2階の和室に布団を敷きました。
それから以前からの旦那の趣味の割と高めの下着の中から新めでレースが多めの下着上下を・・・ショーツはオールレースのTバックです。色はブラウン。

チャイムが鳴りました。
彼を迎え入れると扉に鍵をかけて、二階に導きます。
部屋に入ると私を後ろから抱きしめ「ナミコ叔母ちゃん、大好き。ずっとしたかった」
「じゃあお互い様だね」
「そうなの?」
「うん。そうだよ・・・マサルちゃん誘ってくれないかな〜って」

私は振り返り彼の唇を奪い彼と激しく舌を絡め合いました。
「布団行こう」
「うん」
「ナミコ叔母ちゃん、俺が脱がせてあげる」
「お願い」
彼に下着だけにされます。
「今度は私」

布団の上でお互いの身体を愛し合いました。
彼は覆い被さると両手で胸を鷲掴みにし愛撫してきます。
「ナミコ叔母ちゃん。好き」「好き」
と何度も言われました。
「好きにしていいから・・」
待ち望んでた彼に全て捧げるように頭をマンコや胸に押し付けて舐めて貰いました。
彼は私を丁寧に愛してくれます。
待ち望んでいたペニスをしごきます。
熱くカチカチ・・・彼の大きなペニス・・これが欲しかったの・・・パンパンに膨らんだ亀頭を口に頬張ります。相変わらずのカリの高さ。
「欲しい・・・」
「マサルちゃん、来て」
彼が入ってきた瞬間、膣は押し広げられ息が止まります。彼の顔を見つめ「凄い・・・」
「これ・・・」ペニスは私の子宮を突いてきます。
「もっともっと突いて・・・」
「駄目、ナミコ叔母ちゃん、いっていい」
「いいよ」
彼のペニスから発射された精子はドクドクといわせ私の胸まで精子を飛んで来ました。

すぐに二回目。
私が上になりペニスを根本まで飲み込んだマンコは子宮を押されクリトリスを彼に擦り付け頭の中は真っ白・・・
記憶が飛ぶくらい必死で腰を振り続けました。
若いペニスにバックから・・・
彼の逞しさ、若さ。
犯された感じなのに「突いて・もっと」「マサルちゃん、いく〜」到底旦那では味わえないであろう快感。こんな私を旦那はどう思うだろう。

日差しが差込、部屋で汗だくの二人は抱き合い何度もキスを交わしながら色々と話をしました。
7
投稿者:ナミコ
2026/10/09 14:11:35    (3Wpkyjic)
ごめんなさい。
6の冒頭部分を添付し忘れてしまいまた。
6
投稿者:ナミコ
2026/10/09 00:39:38    (.mSMwCg7)
チャイムが鳴りました。
彼を迎え入れると扉に鍵をかけて、二階に導きます。
部屋に入ると私を後ろから抱きしめ「ナミコ叔母ちゃん、大好き。ずっとしたかった」
「じゃあお互い様だね」
「そうなの?」
「うん。そうだよ・・・マサルちゃん誘ってくれないかな〜って」

私は振り返り彼の唇を奪い彼と激しく舌を絡め合いました。
「布団行こう」
「うん」
「ナミコ叔母ちゃん、俺が脱がせてあげる」
「お願い」
彼に下着だけにされます。
「今度は私」

布団の上でお互いの身体を愛し合いました。
彼は覆い被さると両手で胸を鷲掴みにし愛撫してきます。
「ナミコ叔母ちゃん。好き」「好き」
と何度も言われました。
「好きにしていいから・・」
待ち望んでた彼に全て捧げるように頭をマンコや胸に押し付けて舐めて貰いました。
彼は私を丁寧に愛してくれます。
待ち望んでいたペニスをしごきます。
熱くカチカチ・・・彼の大きなペニス・・これが欲しかったの・・・パンパンに膨らんだ亀頭を口に頬張ります。相変わらずのカリの高さ。
「欲しい・・・」
「マサルちゃん、来て」
彼が入ってきた瞬間、膣は押し広げられ息が止まります。彼の顔を見つめ「凄い・・・」
「これ・・・」ペニスは私の子宮を突いてきます。
「もっともっと突いて・・・」
「駄目、ナミコ叔母ちゃん、いっていい」
「いいよ」
彼のペニスから発射された精子はドクドクといわせ私の胸まで精子を飛んで来ました。

すぐに二回目。
私が上になりペニスを根本まで飲み込んだマンコは子宮を押されクリトリスを彼に擦り付け頭の中は真っ白・・・
記憶が飛ぶくらい必死で腰を振り続けました。
若いペニスにバックから・・・
彼の逞しさ、若さ。
犯された感じなのに「突いて・もっと」「マサルちゃん、いく〜」到底旦那では味わえないであろう快感。こんな私を旦那はどう思うだろう。

日差しが差込、部屋で汗だくの二人は抱き合い何度もキスを交わしながら色々と話をしました。
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投稿者:ナミコ
2026/10/07 11:19:11    (0MIJIY94)
ありがとうございます。
もう少しお待ち下さい。
4
投稿者:(無名)
2026/10/07 07:30:56    (LS9WY3w1)
それからそれから?
3
投稿者:(無名)
2026/10/07 07:13:48    (rSlyK8i1)
興奮しながら読んでいます。続きをお願いします
2
投稿者:ささき   tsugio
2026/10/07 03:31:18    (ykFzoO1s)
こんばんは。
このあと 2の
続きはありますか?
黄色
tsugio4217
ぜひ聞かせてほしいです。
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