2023年12月に旦那の甥っ子で投稿して以来のになります。 久しぶりに以前の投稿を読み返しましたところ、最後の投稿者の方から続きのリクエストがあった事を見ておらず久々に投稿してみようと思いました。 前回の話と言うのは旦那の甥っ子に初体験を頼まれ一度だけの約束で甥っ子の最初の女性になった経緯を書きました。だいぶ時間が経ちましたが書かせて頂きます。 甥のマサルちゃんの初体験を済ませてた日からずっと私は後悔していました。 それは彼に一度だけの約束と固く誓わせた事でした。 自宅に帰った後、まさか誰かにバレたりしないかなんてヒヤヒヤしたのは一瞬で彼に又抱かれたいと正直思いましたし嫌らしい話しですが、又しゃぶりたい、あのペニスが欲しいと思い日々でした。 親戚である為、あの後何度か顔を合わせ、話す機会がありましたが自分から一度だけと言った手前なかなかそんな話も出来ずにいました。 LINEして聞くのは簡単ですが・・・ そのから半年後の北海道らしくない暑い日、ママさんバレーの帰りに義母の家に寄った際、彼も偶然やって来ました。 あれから彼は地元の大学へ進学し大学一年です。 床に座りリビングと和室の間の襖に背中を預けて行儀悪く座っていた私の前のソファーに浅く腰掛けました。義母はキッチンです。 彼とのたわいのない会話の中、私は何かチャンスの様なものを感じました。一緒に帰ろうよ」 「うん」 二人で自転車に乗り、私の後を付いてくる彼。 中間地点の信号待ちの時、彼が「ナミコ叔母ちゃん。俺、またしたいけど駄目かなぁ」 え?本当に?と私。 「いいよ。またしようか。じゃあ次の月曜日ならいいけど大丈夫?」 「うん」 「今度は家においで」 約束を交わし月曜日、彼はやって来ました。