32歳の会社員です。 6年前に結婚しましたが、3年前、1歳の娘を残して妻が亡くなりました。 交通事故でしたので、多額の賠償金を得ましたが、妻は帰ってきません。 私は、とりあえずアパートを引き払い、妻の実家にお世話になって、義母に娘を託して働きました。 義母も未亡人、一人にしておけませんでした。 そして、2年前、妻の一周忌が終わった後、娘が寝た後で義母と見つめ合った私は、ついに唇を重ね、舌を絡めてしまいました。 義母は、美人妻だった人の母親で、中山 忍 さんに似た綺麗な熟女です。 2年前、30歳の私と、52歳だった義母が結ばれました。 義母の部屋に行くと、義母は全裸で待っていて、義父亡きあと、10年間使われていなかった美しい女陰を開きました。 妻も美しい女性でしたが、義母には、妻には無かった匂いたつような色気、フェロモンがムンムンです。 そして清楚感がハンパない極上淑女の義母、色白の薄幸顔は放っておけない気持ちにさせます。 それに、五十路とは思えない肌ツヤと美身、熟れた局部にむしゃぶりつきました。 胸も身体もまだ崩れておらず、柔らかな唇、ねっとり絡みつく舌、少しずつ焦らすようなスローフェラでイチモツに伝わる刺激は極上です。 ゆっくりとじっくりとスローペースで刺激されているはずなのに、イチモツは暴発寸前です。 昨夜も、54歳とは思えない美乳の乳首を舐めまわしました。 「あの娘の代わりになるかしら・・・」 と言いながら、義母はその淫乱ぶりを露わにして、義理の息子と交わるために、自ら女陰をを開くのです。 妖艶な笑みを浮かべ、女陰を舐めさせてくれる義母、私のイチモツに深く腰を沈め、存分に快楽を貪りイキ狂いました。 長らく使われていなかった女陰も若々しく、良く濡れます。 義理の息子の激しいピストンでイキまくる義母、娘に変わって義理の息子の性欲処理をしてる建前で、自らの欲求を満たしています。 義理の息子との行為に愛が滲み出て、交わる悦びと強い快楽を得た義母は、勃起イチモツを咥え込み、自ら大きな艶尻を振って交わり狂い、淫らな歓喜の声を挙げるのです。 義理の息子から見ても奇跡の美熟女、普段は清楚な義母が見せる本気汁をダラダラ出しながらのセックスは、下品な淫乱ぶりを見せ、閉経した女穴に騎乗位で中出し、連続して正常位で大量中出ししました。 私は、義母と生きていきます。