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2026/09/17 22:08:12
(zRwQaXau)
さえとはお盆以降会うことができず、ラインはマズイということになっていたので、メールでのやりとりで日々過ごしていた。
8月の最後の週末に妻の実家の近くで行われるお祭りをきっかけにみんなが集まることが今年も確定した。
例年の流れだと、妻と子供は金曜日の昼ぐらいには実家に行き、私は仕事終わりに、妻かさえが最寄りの駅に私を車で迎えに来てくれ実家にいくという流れで、金曜日、土曜日の2泊する。それを逆手にとり、私が半休を取り一足先にさえと合流し、2人で時間を過ごし、さえが私を迎えに来たと見せかけて、実家に合流するという流れになった。
8月最後の金曜日当日予定通り半休を取り1時過ぎにさえの家の最寄り駅に到着すると、さえの車が止まっているのが見えた。
車に乗り込むと過去に見たこともないいかにも若作りをしたさえが運転席に座っていた。
さえ「お疲れ様ーもう待ちくたびれたよー」
私 笑い気味に「ってかめっちゃ若作りしてない?笑」
さえ「バレた?たまにはいいじゃあん!!」
私「そりゃわかるでしょう!まさのその格好で実家にもいくの?」
さえ「そんなわけないでしょう!あとでちゃんと着替えます!」
毛むくじゃらの腕にしてる時計に目をやると白とピンク色の派手な時計をしていた。
私「ってか時計カルティエじゃあないじゃあん!」
さえ「そうだよ!昨日まではずっとあのカルティエ毎日してたんだよ!今日はしゅうくん会うからシャネルだよ!」
私「ほんとに毎日してたんだ。それにしてもどんだけ時計持ってるんだか」
さえ「いっぱいあるって言ったでしょう!しゅうくん買い物した荷物届いてけど何個も箱があったけどなに頼んだの?」
さえのア◯ルを開発するため、数種類のバイブやディルド、ビーズ、陰毛処理の用のシェイバーをネットが買いさえの家に送ったのである。私の名前で購入していてさえには開封厳禁と伝えてあった。
陰毛処理はメールでのやり取りでさえからせっかくだからもう少し整えたいという要望があり、私にまたやってほしいということだったので、シェイバーを買ってみた。
私「ひみつだよー」
さえ「その顔はまた変なことをたくらんでるなー」
そんなこんなでさえの自宅に到着。
靴を脱ぎ玄関を上がるといきなりさえが抱きついてきた。そしてその場で激しく何度もキスをした。
私「ベットする?」
さえ「ベットがいいかな?」
さえと手を繋ぎながら寝室にいきさえをベットに仰向けにさせて、私は上から覆いかぶさり激しくキスをする。
無言でとにかく激しくさえは私の唇に吸い付いてきた。
上着を脱がせると、お盆のときに買った下着を身に着けていた。そして驚くことに以前までかなりの密度で生えていた脇毛がなくなっていた。
私「脇毛どうしたの?」
さえ「これは女としてよくないと思って剃ったんだよ!」
私「ええー!!」
さえ「しゅうくんだって脇毛のぼぼーなんて嫌でしょう?」
私「でも腕はぼぼーじゃあん!!」
さえ「こら!!腕は見えるところだしいきなり剃ったら怪しまれるだろうし、しゅうくんも腕の毛はそのままでいいっていうからここはそのまま!」
胸をいじり初めて、乳首をいじりだすと少しずつさえの息づかいが荒くなっていく、大きな声を出すわけではないが、はあはあと言うのが聞こえる。そして乳首を舐め始めると、少しずつ「あああっ」声あげだした。
パンツの上から陰部を触ると、とても暖かくしっかりと濡れているのがわかった。
乳首を舐めながらパンツの上から優しく擦るように触るとさらに濡れてきのでパンツを脱がせた。
膣の周りに触り出すと「あああっあ」声を出し始めた。
私「自分でしなかったの?」
さえ「しないって言ったでしょう?」
私「この2週間でしたいと思わなかったの?」
さえ「おととい?ほんとに人生で初めてエッチしたいなって思ったよ」
私「それで自分でしたんだ!」
さえ「だからしてないって!早く金曜日にならないかなってずっと思ってた」
私「じゃあまずなにしてほしい?」
さえ「そんなのわからないよーしゅうくんの指いれるの?」
中指を入れようとすると約2週間のブランクのせいなのか少し硬さがあった。それでも指が入る瞬間はさえ「あああっあ」と少し先ほどよりも大きな声をだしていた。
わざと第一関節と第二関節ぐらいのまでの間しか入れず少し待っていると
さえ「もうちょっと奥」
と言ってきた。さえが自らそういうこと言うのが嬉しく感じ同時に意地悪してやろうと思った。
そして一旦指を抜き、中指を入れると「あああっあ」と声をあげる。そしてまた第一関節と第二関節の間までしか入れずにいると
さえ「ねえー」
そしてまた指を抜き。再度また中指を入れることを何度も繰り返した。
さえ「わざと意地悪してるでしょう?」
私「だめ??さえはどうしてほしいの?」
さえ「しゅうくん意地悪になったの?」
私「ちょっとね!どうしてほしいかさえが言って!」
さえ「意地悪しないで優しくして!」
私「さえが痛いかなと思って優しくしてるんだよ!」
さえ「意地悪だもん」
私「どうしてほしいかちゃんと言って!」
さえ「もう少し奥がいい」
私「詳しく言ってくれないとわからないよ!!」
さえ「奥がいいの」
私「どこの奥?」
さえ「あな」
私「穴ってなんの?なんて名前?ちゃんとマ◯コって言わないとだめでしょう?」
私「ちゃんと言わないとだめだからね!」
さえ 小さな声で「マ◯コの奥」
私「もっと大きな声で言わないとだめだよ」
さえ とても恥ずかしがりながら「マ◯コの奥」
そしてさえ言うとおりにマ◯コ奥に指入れるとビチョビチョに濡れていたが硬さがのこっていた。
私「さえ痛くはないよね?」
さえ「痛くないけどきついよね?」
私「初めてのときほどじゃあないけどきついね」
そして指を入れながらさえのクリを同時に舐め始めた。
するとさえはこれまでの2倍以上の声量で声をあげはじめた。
私「これ好き?」
さえ「すき」
私「気持ちいの?」
さえ「うんうん!」
私「気持ちいときは気持ちって教えてって言ってるでしょう」
さえ「キモチい」
私「どこが?」
さえ「マ◯コ」
私「ちゃんと大っきな声でマ◯コキモチいって言わないとでしょう!」
さえ「マ◯コキモチい!」
そして少し手マンのペース挙げクンニを続ける。
さえ「だめだめだめだめ。あああっあっやめて」
さえが私の手を強く握り手マンをやめさせた。
私「もっとしたかったのに!」
さえ「ごめんねやっぱりこれさえ苦手」
私「たぶんイキそうだったよね?」
さえ「そうなのかな?でもむりだったの」
そして私のあそこもだいぶいい感じになってきたので挿入しよとすると。
さえ「さえもこの2週間勉強したかしゅうくんにちゃんといろいろしたいの!」
私「そうなの?なに勉強したの?」
さえ「さえの成果を試すから今度はしゅうくんが仰向けになって!」
そしてベットに仰向けになる。