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2026/09/17 13:22:55
(VDQMn0fu)
妻の母親、つまり義母とは1年前から同居を始めて3ヶ月前に二人きりになった時に嫌がる義母を無理やりに犯して関係を持った。
妻は24歳、義母もまだ51歳で義父や子供に尽くす良妻賢母を絵に描いたような真面目で貞淑な女性だ。
だが50代のだらしない熟女の身体ではなく、妻とは違い、いい感じに脂ののった均整のとれた身体は、28歳の俺から見ても女として意識させられていた。
そんな義母とたまたま二人きりになった時に義母を犯したい気持ちが抑えきれなくなり、義母に襲いかかってしまった。
何が起こっているのかわからずに暴れ叫ぶ義母を押さえつけ、服を乱しながら愛撫もそこそこにスカートを捲り上げ下着を剥ぎ取り、まだ濡れきってもいない義母の秘部に強引にねじこんだ。
貞淑な義母が強引にねじこまれた肉棒での苦痛に歪む顔を見て、俺は蹂躙している征服感でより興奮してしまっていた。
逃れようと暴れて叫びながら俺の身体を叩いてくる義母を無視して腰を打ちつけていると、窮屈だった膣が義母の抵抗と反対の反応を示すようにだんだん肉棒に愛液がまとわりつかせてスムーズに腰を動かせるようになった。
義母の表情も苦痛だけの表情から普段のお淑やかな表情ではない身体からの女の感覚を表すようにときおり喘ぎを漏らしそうになるのを必死でこらえているような表情を見せはじめた。
それでも自分の感覚を認めないように暴れ続ける義母を押さえつけ俺は激しく突き上げ続けて最後は義母の中に溜まっていたものを爆発させた。
全てが終わった後、義母はひどいと言いながら泣きながら自室に逃げていった。
犯されたことを口外することはなかったが、それから義母も警戒して日中など二人きりならないように俺を避けていた。
だが同居していれば機会は少ないが、妻や義父が離席して短い時間でも二人きりになってしまう時間はある。
そんな時間を狙い俺は義父や妻の目を盗み、強引に義母の身体を弄びはじめるようになった。
昨晩は夕食が終わり就寝の早い義父が寝室へ戻ったあと、たまたま妻の入浴が一番最後になり俺は2階の夫婦の部屋に戻ったふりをして妻が入浴するのを階段に隠れながら聞き耳をたてていた。
妻が風呂場の扉を閉める機会を狙いダイニングへ向かい、カウンターキッチンでは義母が食器を洗っていて妻が入浴からでてくるまでの20分ぐらいは義母と二人きりだ。
カウンターキッチンに現れた俺を見た義母は顔がこわばった。
”お願い・・・もうこんなことはやめて・・・”
「やめたいなら妻やお義父さんに助けを求めたらいいじゃないですか・・・それができないのはお義母さんだってもう覚悟はしてるんでしょ。」
何度俺に弄ばれてもこの関係を認めていないことを俺にわからせるように毎回同じことを懇願してくるのが義母の貞淑さを物語っていて俺は興奮させられる。
だが義母が誰にも助けを求められないことをわかっている俺はいつものように義母を膝まづかせて目の前に肉棒を差し出す。
「早くしないと娘がでてきてお義母さんが困るんじゃないですか?」
また俺に弄ばれることを避けられないと悟ったように義母は肉棒を口に含んでくる。
貞淑そうな義母も長年義父と経験を重ねてきたフェラチオは妻とは比べ物にならないぐらい男のツボを知っているようだった。
AVのような淫らで激しいものではないが、根元まで口に含み舌を肉棒に絡めてじわじわと勃起を強めさせるようなテクニックは義父に仕込まれたのかもしれない。
十分に義母のフェラチオを堪能した俺は義母を立たせるとシンクに手をつかせる。
”こんなところでやめて・・・今日は口で満足させてあげるからやめて・・・”
その言葉を無視してスカートを捲り上げ、強引に下着をおろし、後ろから硬く勃起した肉棒をねじこむと義母の膣は抵抗もなく根元まで飲み込み、義母の口から小さな喘ぎが漏れた。
「お義母さん、ここはたっぷり濡れて十分に準備できてるじゃないですか・・・」
シンクに手をつかせたまま立ちバックで義母を突き上げる。
義母の膣は熟女年代にしてはかなり狭く、肉棒が圧迫される感じがすごく具合のいいものだ。
背後からエプロンを剥ぎ取り、服をたくしあげ、ブラの中から乳房をつかみ出し、その手に余る大きさの乳房を揉みしだく。
子宮を突き上げるように強く突き、カリで膣壁をひっかくように抜くようにすると、いつものようにそんな攻撃に弱い義母の口からしだいに小さな喘ぎが漏れ始める。
「やっぱりお義母さん、こうやって強く突き上げられたりゆっくり抜かれるときのカリの刺激に弱いですね。」
そんなことない・・・と、義母は自分の身体からの女の悦びを認めたくないように漏れそうになる喘ぎを手で口元を塞ぐが、身体はその悦びを俺に伝えるように震わせながら膣を小刻みに収縮させて俺の肉棒に伝えてくる。
「もうそろそろ妻が風呂からでてきそうだから終わらせましょうか・・・」
義母の乳房を強く揉みしだき腰のピストンを強く激しくする。
”お願い・・・もう中に出さないで・・・まだ妊娠の可能性あるんだから・・・”
義母はまだ閉経を迎えていなくて確率は低いといっても妊娠の可能性の恐怖に怯えながら懇願してくる。
俺はその言葉を聞きながら義母を陵辱する興奮を強くして、義母の弱点である乳首を摘みあげ絶頂に導くようにした。。
”あ、ダメ!!・・・イヤっ!!・・・”
義母は乳首がスイッチのように迫り来る絶頂に頭を振りあらがう。
そのあらがいを崩すように膣奥の子宮を亀頭で突き上げ、さらに強く乳首を摘みあげる。
”・・・・逝・・・く・・・”
呻くように最後の喘ぎを口から漏らすとまるで射精をうながすように膣が強く収縮して肉棒を締め付けてくる。
この感覚で義母の膣に大量の精子を流し込んで俺は最高の射精感を感じていつも果てる。
肉棒を引き抜くと溢れ出た精液が床に垂れて、義母は慌ててそれを雑巾で拭き取っていた。
妻が風呂から出てくるのがわかると慌てて義母は服を整えて下着を履き、俺はそのままダイニングテーブルでくつろいでいたように装った。
お母さん、まだ洗い物終わってないの?顔が赤くなってるけど調子悪いの?
何も知らない妻は義母の表情を見て心配しているようだった。
大丈夫よと言いながら義母は洗い物の続きを始めた。
俺は手伝いますよといって義母の横に立つと妻にわからないようにスカートの中に手を入れ、嫌がる義母の下着を触ると、蹂躙した証拠のようにさっき溢れきれていなかった精液がべっとりとついていた。
これからも義母との関係はやめれそうにない。