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義父に激しく抱いてほしくて、、

投稿者:貴美子
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2026/09/07 12:55:56 (JXNJz7F5)
子供の夏休みの1週間前に、二人の子供を連れて実家に帰ってきました。
家には主人と同居している義父を置いてです。
義父は小説家で時々出版社の方が来てくれるので安心かなと思って、、
当初は4日間のつもりでしたが、母の具合が悪いと言って3日間延長をしました。
夏休みも終わり子供が学校へ行くと、義父が怒りだしたのです。
「どう言うつもりだ、私をほっておいて、実家に帰るなんて、、」
「お義父さんにも言ったじゃないですか、、」
「1週間だなんて聞いてないぞ、、」
「だって、お義父さんには出版社の方がお世話をしに来るじゃないですか、、」
「世話と言っても食べるくらいだろ、私は貴美子にここの世話をしてほしいんだ、、」
そう言ってパンツを脱いで大きく硬くなったものを出すんです。
その時は主人も子供も仕事と学校へ出かけたばかりで、私は台所で後片付けをしていました。
気付くと義父が私の後ろに立ち、血相を変えて言っているのです。
そして私のスカートを捲るとショーツを下げ、後ろから挿入しようとしていたんです。
「やめてください、、」と言って逃げようとするのですが、ショーツが足元まで下げられているので逃げることができず、テーブルの上に胸を着く格好になってしまいました。
そこへすかさず義父が後ろから入れてきたんです。
義父のちょっと激しいセックスを私は待っていたんです。
最近は私を跪かせ義父の物を咥えるとか、ベッドに寝て私に愛撫を強要するとか、義父から激しく求めてくることが少なくなっていました。
だから、義父を怒らせ激しいセックスをしてもらうように仕掛けたのでした。
「ああ、、お義父さん、す、凄い、、私、、これを待っていたんです。」
その後、キッチンからリビングへ移動して裸にされてソファーに座って、背面座位って言うのでしょうか下から突き上げられ、勢いが激しすぎてオチンチンが抜けると私の手で入れ直しをさせるんです。
「貴美子、抜けてしまったぞ。これをどこに入れるんだ、自分でやってみろ、、」
私は股の下に手を伸ばして義父のオチンチンを握ると、自分の膣穴に宛がい腰を落としていくんです。
まだ朝の早い時間から義父と交わり、いつ出版社の方が来るか分からないのにです。
玄関でチャイムを鳴らしてくれればいいのですが、私も義父も気付かず庭から覗かれたら義理とは言え父娘の行為を見られてしまうんです。
「ああ、、嫌、お義父さん、ここでは嫌、、お義父さんの寝室で、、」
義父と私が起ち、繋がった状態で義父の寝室へ連れて行かれるのです。
「ああ、、怖い、、」
それは私が立って少しお尻を義父の方へ突き出す慣れない足取りではなく、義父のオチンチンがいつ外れて離れてしまわないか、そっちの方の不安が大きかったのです。
やっとのことで義父の寝室へ着くと、急に義父が私を突き離しベッドに投げると襲ってきたのです。
「ああ、、お義父さん、乱暴はやめて、、」と言いながら私は義父が襲ってくるのを待って足を大きく広げていました。
そこからは激しい義父の愛撫、キスをしながら胸をきつく揉まれ跡形が付くくらいなんです。
それでも私は心の中で、もっと、もっとと思って受け入れていました。
バックから突かれたときには四つん這いにされ、尻肉を叩けれアナルが見えるように左右に開かれ、それでも「お義父さんもっと、もっと激しくして、、」とお願いまでしていたんです。
主人が私を求めてくるのは週末だけと決まっていたので、それまでには赤みが引いているのを祈っていました。
それでも万が一、赤みが消えなくても主人はいつも薄暗い灯りの中でしか私を抱いてくれないのでバレる心配はないと思っています。
何とか義父との行為が終わって出版社の方がやってきました。
私は鬱血しているだろう体にワンピースを纏い、「この間は義父がお世話になってすみませんでした、、」とお礼を言ってお茶を出していたんです。
 
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