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妻のおば 3日目その3 後編

投稿者:しゅう
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2026/08/26 12:16:43 (foy9nc0X)
さえに股を開かせて電マを真ん中のレベルで当てていく。
さえは電マを当て瞬間からビクビクしだし大きな声をああげる。

私「さえ大丈夫?」

さえ はあはあしながら「全然大丈夫じゃあない」大声で叫ぶ

私「痛いとかないよね?」

さえ「痛くないよ!」

そしてさえの喘ぎ声はまた獣のそうな雄叫びに変わっていく。
そして電マをクリトリスに少し強く抑えつけだす。
さえはビクビクしながら大声をだし続ける

さえ「いやぁー!!おしっこ」.

私「さえおしっこしたいの?」

さえ 叫ぶように「おしっこ出ちゃうからやめて」

私「ここでしていいよ!」

さえ「そんなの絶対イヤだやめてー」

そして電マの出力を上げ、右手で電マをもち左腕と手を使いながら、さえの足を抱え込むようにする。

さえ「しゅうくんだめだめイヤだよーほんとだめ」

私「さえほんとにイヤだ?気持ちよくない?」

さえ はあはあしながら「だめだめほんとだめ」

私「さえが気持いいならやめないからね!最後にイクとところ見せて!」

そしてさえが獣のような声をだし「あああっー」
私の電マを持っている手を離そうしてくる。

さえ「だめだめだめムリムリ」

私「さえいくの?イクときはイクって教えて!」

さえ「わかんないだめだめ」

そして電マの出力を最大限にするとさえの獣のようは喘ぎ声はもう一段あがる。
そして大声をあげながらビクビクしだすを。
そしてかなりの大声で「ああっあー」と叫ぶ

私「さえいったの?」

さえ「ムリムリもうむりやめてー」

さえ「ごめんねもうちょっとするからね」

さらに5分近く続けた。その間さえはムリムリとだめだめ、ほんとにやめてしかおそらく言っていない?
そしてまた腰がビクビクしだした。

私「さえまたいくの?」

さえ「わかんないよーもうやめてー」

そしてまた大声で「ああっああー」おそらくイッてるはずだが本人がわかっていない。

そしてまた2-3分続けている。
そしてまたビクビクしながら

さえ「おしっこ出ちゃうもうだめほんとやめて」

私「ここでしていいからね!」

さえ「だめだめほんとに出ちゃうからお願いだからやめて」

少し心を鬼にして電マ使い続ける。

さえ「もういやだー」

するとさえのまたからちょろちょろと液体が流れ出す。
そして電マをやめた。

さえ「ほんとにおしっこ出るっていったのにしゅうくんがやめてくれないからほんといやだ」

私「ごめんちょっと調子乗った。けどお漏らしは2度目だよ」

私「女性がおしっこしてるの初めて見た!」

さえ「やめていったのに」ただ本気で怒っているわけではない。

私はよからぬことを思いつく。
おしっこなどでびちょびちょのさえの股を何度も触りその水分をさえのしている時計に塗り込む。

さえ「いやーなにしてるの?」

私「さえの出したものを塗ってるの!」

さえ「汚いからやめてよーおしっこつけてるんでしょ?」

私「おれの精子塗ってるのとたいしてかわらないでしょう!」

さえ「かわかるでしょう、おしっこだよ?しかも自分のをつけるなんてなんか自爆みたいじゃあん」

私「いいじゃあん!お漏らし記念時計ってことで」

さえ「そんなのいやだよ!」

私「さえは男の人におしっこしてるところ見られたことある?」

さえ「あるわけないでしょう!」

私「じゃあ初めておしっこしてるところ見られた時計ってことで!」

さらにまたさえの時計におしっこを塗り込む

さえ「ほんとそんなにしたら時計壊れちゃうでしょう」

たしかになかなか時計は濡れていた。

さえの喘ぎ声に興奮したせいか心配のよそに私のあそこはしっかりと立っていた。

私「びちょびちょだしもう入れていい?」

さえ「さえ触ったり舐めたりしなくていいの?」

私「もう入れたくなっちゃった」

さえを浅くソファに座らせた。自分のあそこをもちさえのクリに優しくなでるとさえが「ああーあ」と叫びはじめた。そこで私はさえのクリを直接触ると大声で「あっあああ」と叫びながらまたビクビクしだした。

さえ「ほんとだめもうだめ」

クリが敏感になっているからこれは間違いなく電マでイッたんだと確信した。
ここでもう1回クリをいじろうかと思ったが、そこはまた次回にお預けと思い挿入移る。

私「入れるからね」

さえ「お願いします」

入口の硬さはあるものこれまでで1番スッと半ぐらい挿入できた。これまで挿入時さえが痛そうに声出していたが今回はそういう声のでかたではなく、軽く「あっああ」と言うぐらいだった。

私「さえ痛くない?すっと入ったかいきなり突っ込んじゃった!」

さえ「一瞬ちくってしたけどいままで1番痛くなかったよ」

そしてさえと手を握りながらキスをして奥まで挿入していく。
まだ少しみしみしいうような感じはあるもののこれまでで1番入れやすかった。
さえも痛がるような感じはなく挿入することができた。
抱き合いながらキスする。

さえ「しゅうくんほんとにありがとうねこんなおばさんを優しく抱いてくれて」

私「おばさんって自分で言わないの!」

さえ「おばさんだからほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「これからもいっぱい電マとかでいじめていいの?」

さえ「いいけどだめ!やさしくして!」

さえの好きな肩に足を乗せる体位に変更。

さえ「これだめだよー」

私「さえこれきらい?」

さえ「好きだけどすぐむりになっちゃうから」

そこまま腰を振り続けてる。激しくつくわけではなくそこそこにして奥を突くこと意識しながら奥を突き続ける。

さえ「やっぱりもうだめー」

そして私をまた突き放す。

私「これ続けたらたぶんイクのにー」

さえ「だってむりなのー」

私「今度するときは突き放しても厳しくするからね!」

さえ「ごめんね。」

私「さえは悪くないんだから謝らないの!だんだん慣れていこうね」

さえ「しゅうくんにかかってるからねー」

ダイニングテーブルにさえを連れて出す

さえ「またここでするの?」

私「じゃあちょっと違うことしようか」

ダイニングテーブルのイスに私がすり、さえを上に乗せて向かいあいいれようとする。

さえ「これはまたしゅうくんのお◯ん◯んをさえが持ちながら入れればいいのかな?」


私「さえすごいじゃあん!学んだね!」といいながらキスをする。

さえが不慣れな手つきでどうにか挿入する。挿入の瞬間のさえの声の出し方がとても気に入ってきた。

私がさえを抱きしめながら腰を動かしていくと、さえも自らがんばって腰を動かしてる。ただとてもぎこちなくへんな動きで、見ていて少し面白かった。

私「さえ自分で動いてる?」

さえ「どうしたらいいんだろう?けど自分で動くとあんまり気持よくない。でもほんとは自分でできないとダメなんだよね。」

私「これからできるようになればいいんじゃあない?さえの成長これから見させてね!」

そしてしばらくイスの上でさえを抱き続ける。そこでさえの膣の中がさらに濡れていくのがわかった。

私「最後はベットのほうがいい?」

さえ「ベットがいいかな?」

そして2人で手をつなぎながらベットに移動。

そしてハグしながら挿入する。
お互いこれで最後とわかっているこもあり、激しく抱き合っていた。
私も少し激しめに腰を振っていた。

私「さえ痛くこれ痛くない?」

さえ 私の顔を両手ば挟むようにして「しゅうくんありがとうねほんとに、しゅうくんのおかげ」

そしてさらに少し激しく腰を振る。
これまででさえも1番興奮しているのがすごい伝わってきた。
そして射精が近づいてきた。

私「さえの中に全部出すらからね」

さえ 叫ぶように「いいよ」

そしてさらに激しく腰を振る、

私「いくく」

そして思いっきりさえの膣の奥に射精した。挿入したままさえをハグをする。

さえ「ほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「こちらそこね」

そして挿入をやめるとさえの膣の奥から精子が出てくる。

さえ「また塗っちゃおう!」

私「それはさえのおしっこ付きだから塗らぬくていいでしょう!」

さえ「これは2人のがついたやつにする!」

といい自分で精子を取りに時計に塗り始めた。さえが時計をみると思いのほか時間がたっており、「もうこんな時間なのねー」とさえが言い出し少しハグとキスをして洋服を着出す。
またさえはそのままパンツを履いていた。
さえはテーブルにおいたあったロレックスをケースにしまい、そして念のためリビングにあるの電マはしっかりを片付けて愛犬の迎えに出発した。

 
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