1
2026/08/20 12:13:28
(1JTKenKI)
さえの家に付きのドンキでなってきたお酒を冷蔵庫こにしまい終えると。
私「シャワー浴びる?」
さえ「さすが浴びようか?」
そして2人でシャワーを浴びることに。さえの脱いだ昨日と全く同じ?と思わる色気のない黒いパンツに、乾いた私の精子がたっぷりついていた。シャワーを浴びるときは2人でいちゃいちゃすることもなく、業務的にそれぞれの陰部を洗いサクッとシャワーを終える。
さえが先に出てバスタオルにくるまりながら先ほどまでしていた腕時計をまたつけていた。さえは時計が好きでいろいろなブランド、種類のものを持っておりさらにベルトもかなり持っておりいつも会うと毎回違う時計をしてるんじゃあないかというぐらいだ。
私「時計いる?」
さえ「エッチしてるとき時計してるのしゅうくんいやだ?」
私「全然いいよたださえが暴れたりして傷つけたりしないかなと?おれもさえの手握ったり掴んだりもすることもあるかもしれないし」
さえ「大丈夫大丈夫!しかも時計もさえにとってはおしゃれしてるつもりだから」
余談だが私も時計はけっこう好きで、女性の時計好きで、以前からさえと会うたびにさえの時計を気にしていた。言うまでもないが、未亡人であるさえだか経営者であるのでなかなか裕福な暮らしをしている。
私「それならいいけど!そのカルティエの時計に精子がかかっても知らないからね!笑」
さえ「もうなに言ってるの!そんな変なことしないで」時計好きでたくさん時計を持っている人なら絶対にダメとか言いそうなのに意外と嫌そうでもなさそうだなおもった。
そして2人で当たり前のようにベットへ移動する。
キスとハグを繰り返しながら少し会話。
さえ「いまだから言うけどさえはじめて会ったときからイケメンでかわいいなって思ってたよ。初めてあったときはまだゆきと結婚前だったもんね。そういう変な目で見てたわけじゃあないけどイケメンって思ってたよ?しゅうくんはさえのことどう思ってた?」
私「自分の親とたいして年齢変わらないけど見た目も中身も若いなーって!いつもいい時計してるのに腕の毛ボーボーだなーって!笑」
さえ「ねえーもう少しなんかないの?そんな腕の毛気になる?」
私「気にはならないけど目につく的な?それだけいろいろいい時計してるお金のある女性なら脱毛とかしそうじゃあん?」
さえ「そういうものかなーでも誰に見られるとかないから気にしなかったな全然。ってそれよりさえについて思ったことは?」
私「いままでもこうやって何かと2人で買い物行かされたり、2人で飲んだりとかしてて、すごい話安いなーって思ってたよ。ゆきのお母さんより実際仲いいしね。でもこんなことになるとは全く想像もしてなかった」
さえ「それはそうだよー」
そしてまたゆっくりとキスをしながらさえの陰部を触っていく。
私「電マはもうしないほうがいいかな?」
さえ「してもいいよ」
私「これはまた機会にしよう!」
そして股を開かせクンニを開始する。
なかなか大き声を上げ出し始める。
さえ「ダメダメむりー」
そしてまたチカラづくに私の頭を無理しやり押しクンニをやめさせた。
私「いきそうだったんぢゃあない?」
さえ「だってなんかもうむりってなっちゃうのごめんね」
私「次は心を鬼にしてむりにでもするからね!笑」
さえ「やめてよーそんないじわるしないでよ、初心者なんだから」
そしてそのまま挿入へ。
さえてこれで4回目になり毎度のことだやはり入口はとてもかたい。亀頭を挿入するとちょっと痛そうに「あっっっあ」と声をあげるところもかわらない。
ただ2日間で4回している影響なのか少しは広がっているのはたしかであり、今回もお昼よりも滑らかに挿入できている気がしたがそれでもまだまだ挿入にミシミシと膣がしているようかな感覚は抜けない。ただ相変わらずしっかりり膣の中は濡れていのでゆっくり挿入していく。
奥までしっかり挿入すると「あっっあ」と喘ぎだす。
私「すこしずつ慣れてきた?」
さえ「1番最初のときみたいに痛くないし、入れる瞬間以外痛くないよ」
私「ならよかった!あとはもっとさえに気持ちいいって思ってもらいたいな」
そう言い残し正常位で腰を振り続ける。足を少し開いたり、私の肩に足を肩にかけたりいろいろ試しお互いのいい場所を探す。
私「またバック試してみない?むりに入れたりしないから」
さえ「いいよ!さえもしてみたい」
さえに四つん這いになってもらい挿入を試みる。
やはりバックになると角度の問題なのか、入口がかなり硬くなかなか挿入できず。
さえ「入らないよねごめんね。さえがんばるからちょっと痛い思いしてもいいからいれて」
私「さえに痛い思いさせるのはいやだからやめよう」
結局またバックは断念することに。
さえ「ごめんねさえのせいで。しゅうくん絶対したいよね?」
私「さえが痛がるとかそういうのはいやかな?さえに気持ちいいって思ってもらいたいし」
さえ「ごめんね。ほかにしゅうくんがしたいないの?」
ちょっと一瞬考えた。
私「変なことならあるかも!」
さえ「なになに?」
私「とりあえずリビング行こう!」
手をつなぎながら2人でリビングへ。
私「このダイニングテーブルにさえが寝て!そのまましたい!」
さえ「そんなことするところじゃあないよーごはん食べるところだもん」
私「じゃあだめ?」
さえ「うーん」といいながらダイニングテーブルに乗ってくれた。
私「じゃあいいの?笑」
さえ「しゅうくんがしたいなら?」
ダイニングテーブルは6人掛けで、イスが6つあり長方形でかなり大きめなテーブルそこに寝かせまたを広げさせたそのまま挿入。テーブルの高さも非常に私の身長に合いすごくいい感じであり、私の中ではさえとの中で一番挿入した感触がよかった。
さえ「やだやだこんなのだめだよ」
私「すごい気持ちいい!ほんとにいやだ?やめる?」
さえ「こんなところでしたらだめだよ」
私「さえは気持ちよくない?」
さえ「すごく気持ちいいほんとに気持ちいよ!」
そしてそのままダイニングテーブルでさえの足の付け根を持ちながら腰を振り続ける。
私「中に出すからね」
さえ なかなか激しく声を上げながら「うんっ」
そして射精
私「すごい気持ちよかったよ!一番気持よかったよ」
さえ「さえも人生で1番気持ちいいエッチだった」
そして挿入をやめると、さえの膣から精子がたれそうに。さえが自分の手を受け皿のように精子を床に垂れないように手の中入れ、その精子を自分がしているカルティエの黒いベルトの時計のベルトに塗り込むようにしていた。
私「ええ?なにしてんの?いい時計に?」
さえ「思い出にいいかなってしゅうくんが時計に精子かけちゃうぞ!っていったときにいいかなって」
私「さすがにそれは、、、そんなの聞いたことないよーその時計どうするの?」
さえ「明日からも全然するよ!」
私「ニオイとか大丈夫なの?」
さえ「ダメなら違うベルトにかえるから!」
すこしハグしそろそろお風呂組が来るからシャワー浴び、最初から飲んでました感を作ることに。
2人でまたシャワーを浴びることに。シャワー中は少しながらいちゃいちゃしながシャワー浴びる。
シャワーを浴び後さえは精子付きの時計つける。
私「その時計するの?」
さえ「するよ!!ファッションだから」
リビングに行き2人で飲み始める。シャワーからでた後にさえの娘からさえにそろそろみんなお風呂終わってでるからそろそろみんなでむかうね!とラインが来ていた。
2人で飲みながら、翌日みんなで夜ご飯食べ帰るからこれで最後なのかなといい、昨日陰毛の処理をおこなったソファで2人でいちゃいちゃしながら2人で飲みながらお風呂組の帰りを待つ。
続く