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妻の双子の姉

投稿者:たかし ◆PwqDfCfjwQ
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2026/08/15 05:11:32 (Yyx44qUz)
美紀「二度とお酒飲まない事、あと罰金50万円。おねーちゃんに30万円、私に20万円、それで今回の事は水に流してあげる」
隆「わかった、、、」

その日、俺に悪意はなかった。計画性もなかった。あったのは泥酔状態であった。それだけだった。

事件の日より1週間ほど前。

美紀(家内 32歳)「たーくんたーくん(俺)」
隆「ん?何?」
美紀「今週土曜ウチにいる?」
隆「いると思うけど?」
美紀「おねーちゃん来るんだわ。泊まっていいよね?」
隆「いいけどーなんで?」
美紀「日曜日にオーケストラあるんだって。姫路の方で」
隆「だから?」
美紀「当日出発するより前日から加古川のウチこれたら楽だなーって」
隆「あー、、そう。で?美紀もいるんだろ?」
美紀「その日、夜勤なんだー」
隆「なんだよそれ。まぁいいよ。わかった」

自分で言うのもなんだが、俺は嫁ガチャには当たりを引いた方だと思ってる。妻の美紀は看護師。美紀の双子の姉の美香はフルート奏者。容姿も性格もそれなりによく(家事は苦手だが)俺は美紀との結婚生活に概ね満足していた。

土曜日 午後16時

プルルルルルル♪
雄一郎「隆か?俺だよ。今から飲みないかねーか?」
隆「まだ太陽でてんぞ?笑 まぁ暇だし行くわ。どこで待ち合わせする?」
雄一郎「店でいいんじゃねーか?店の詳細ラインで送るわ」
隆「りょーかい!」

玄関を出ようとした時、、、

(あ。そういや、、美香ちゃん来るっていってたな、、、ま、鍵だけ傘立ての下に置いてたらいいか、、、)

隆[美紀ーちょっと出かけてくる。美香ちゃんに鍵は傘立ての下にあるから勝手に入ってっていっといて]LINE
美紀[りょ]LINE

それから海鮮居酒屋→串カツ屋→ワインバーへと行き、、23時頃、俺は泥酔してしまっていた。

ワインバーからの帰り二度ほど道端で嘔吐し、コンビニで栄養ドリンクを飲み帰りの足取りは覚えていない。

隆(お?玄関あいてる、あっそうか。美香ちゃんきてんだ)

ガチャ

室内は暗かった。リビングに入りキッチンのライトの紐を引っ張ると薄暗い光がリビングのテレビやソファーのある空間を照らし、ソファーの上で美香ちゃんが寝ているのが目に入った。

(寝ているのか?なら起こす必要もないか)

俺は泥酔してはいたが、今家にいるのは家内の美紀ではなく双子の姉の美香である事は判別がついていた。だからか普段みたいに「かえったぞー」みたいなのはなく自分の家ながら忍足で入ったような気がする。

(しっかし、、双子とはいったものだな、、雰囲気とか、、体格、寝顔も瓜二つじゃねーか、、)

美香「ん、、、」
隆(あ!!!!)

その時、タイミングが悪かった。美香は完全に寝ていたが寝返りの動作なのだろう。枕の角度を少し調整し、、ソファーの背もたれに右膝を立てかけて寝るポジションへと瞬時に変わったのである。

花柄のワンピースから、、サテン系の艶のある白パンティを見せてきたんだ。


隆(ゴクリ、、、、パンティのデザインまで美紀と似たようなのはいてやがる、、、、)

ドキドキ ドキドキ ドキドキ ドキドキ

あってはならない方向へと進もうとする俺がいた。今の泥酔パワーを借りれば何でも出来そうな気がした。

ポリポリポリ(内腿を掻いてる美香)

隆(酔って美紀と間違えた、、という理由は通用するか?ヤレなくてもいい、、間違えたと言う事にして、、触るくらいならイケるか、、)

俺はゆっくりと美香に接近していった。
なにもかも美紀の生き写し、、パンティ生地から突き抜けた数本の短い陰毛があるのも美紀と同じ、、、(マンコも美紀と同じ味がするのだろうか、、、)

そしてとうとう俺は、、、!!!
 
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投稿者:タカシ
2026/08/17 19:07:23    (mo2IxizU)
初手はいきなり、、マングリ返しであった笑

何も怖くはなかった。言い訳はできていた。酔って帰ったら美紀が寝ていた。だから驚ろかせてやろうとおもった。それで貫き通せると根拠のない酒の力による自信に満ち溢れていた。

美香「きゃ!え!隆くん!ちょ!ヤダァ!わたし美香だって!!酔ってるの?!!ヤダァ!どこに顔当ててるのよぉ!!」

俺は勢いのまま美香の両膝を担ぎあげ、そのままの勢いと流れで尻と腰が浮くまで跳ね上げていき、左右に広げられた股関節の中央、つまりサテンの白パンティに鼻を密着させ、猛烈に匂いを嗅いで行った。

美香は暴れてソファーから落ちて逃げようとしたが、俺は美香の華奢なウエストにガッチリと腕を回し、そして片腕で片方の足を広げて固定し、まるでプロレス技の固め技かのような奇妙な体勢になっていった。

美香「隆くん!美香だって!!美香!!わたし美香だって!!!」

俺はいちいち相手にしなかった。変に「美紀!」とか叫ぶのもわざとらしいし、泥酔している設定なら無言であるのが最も相応しいと思った。

そして匂いを嗅がれまいと暴れて小刻みに動く美香の股間の、、「パンティ生地の流れでも最も香りを発する部分」に俺の二つの鼻穴が密着すると、、ツーン・・・・という若干の尿臭が俺の鼻腔と肺をとおり、そして脳へと到達していった。

美香「ああん!!もぅ!酔っ払ってわざとやってるでしょ!美紀に言うよ!今なら内緒にするからやめて!!」

それでも俺は無言を貫いた。

すると美香は暴れて疲れてきたのか、それとも完全な俺のロックからは逃れられないと思ったのか、「ソファーから逃げる」事をあきらめ、今度は強引に自身の手の甲をパンティと俺の鼻の設置面に滑り込ませ、物理的な壁をつくってきた。俺の鼻には美香の爪と4本の細い指があたりパンティの柔軟剤の香りや尿臭を遮ってきたのである。

だが、、そんなもの払い除けたらいい。俺は足をロックしていた手の角度を変え、、容易に手の甲による障害を払い除けた。そしてまた、、ツーンとする香りを楽しんでいた。

美香「ちょっとマジで、、なんなのよもぅ、、美香に言うよ!あーー!!もぅ!!」

美香は怒りとパニックが入り混じった複雑な対応をするようになってきた。
というのもここまで約15分は同じ体勢で匂いつづけたので、、いい加減、美香も[匂われる事に関しては]諦めの境地がはいったのかもしれない。

むしろ美香は冷静に、、「いつまで続けるつもり?!しんどいんだけど!この変な体勢!!」と落ち着きを見せ始めていた。

それでも俺は無言を貫いた。

すると、俺の鼻のレーダーが慣れたのか、最初のようなツーンとする刺激臭を感知しなくなってきた。そして俺は、、、咄嗟の動きで親指を立て、美香のパンティゴムと股関節の隙間に差し込み、、グイッ!と親指を外側に逸らした。すると、、まったく美紀と同じ形状、同じ陰毛スタイルのマンコが顔を出した。

美香「いやあん!!」

と、もう一度美香は暴れ始めたが、俺は間髪入れずに、、ジュル!!!とワレメの深くの位置から舐め上げると、、、
美香「う、う、、う、、」

と最初は泣くのかな?やりすぎたか、、?と思ったが、、、

美香「あっ、、あっ、、こ、こんなの、、ゆるされないよ、、、あっ、、あっ、、アン、、!」

と若干の喘ぎ声を混じらせてきたんだ。

それから時間が停止したかのようだった。

抵抗を辞めた美香。俺は落ち着いてまんぐり返しの体勢を整え、パンティを指でひっぱりながらクンニをしていた。美香は自分の喘ぎ顔をみられたくないのだろう。腕全体で自身の顔を覆い隠してはいたが、「あっ、、アッ、、アッ、、、」と規則正しい喘ぎ声の中に時折、、、「アン!」とクリに舌が直撃したときだけ1オクターブ高い声をあげた。まるで美紀とヤッているような錯覚を覚えた。

美香「ねぇ、、ねぇってば!!」
隆「?」
美香「いつまでこの体勢続けるの?しんどいんだけど」
隆「・・・」

それでも俺は無言を貫いた。だが「しんどい」という苦情はずっと言っている。本当にしんどいのだろう。俺はゆっくりとマングリ状態を解除し、、普通に寝かせてM字開脚にして、、またゆっくりとマンコを舐め続けた。

美香は[舐められる事には諦めた]のかもしれない。口では「美紀に言うから」「こんなの、、、信じられない、、」「絶対に最後までしようとしないでよね」「こんなの許してるだけでも異例なんだから」といいながらも「アッ、、アッ、、アッ、、、アン!!」といった喘ぎ声は付属していた。

(許している?許されたのか?まぁいい)

それでも俺は無言で舐め続けた。

時が止まっていた。静寂なリビングでは、俺が時折奏でるジュル!という音と、美香の「アッ!アッ!!」という喘ぎ声だけが響いていた。また遅くはなったが、喘ぎ声も美紀と同じだった。

すると美香は「アッ!」しか言わなかったが、じきに「い、イッ!」ともいうようになった。これはつまり「イク!」と言いたいのだろうが、それを言うと敗北を認める事になることが美香もわかっているのだろう。だから「イッ!」しか言わなかったのだと推察される。

そして、、舐めている俺の舌に味変が起きていた。最初は汗か尿かの酸味のある味覚だったがクンニを繰り返しているウチに奥から生暖かいヌルヌルした新しい分泌物が染み出しているのを感じる俺の舌先であった。

そして俺がゆっくりとM字開脚固定していた手を解除すると、美香は自らの意思でM字状態を維持するようになっていった。
そして俺はこれもゆっくりとパンティを引っ張っり、尻から外すとスー、、と細い腿を上げさせて片方の足首だけ外し、パンティはもう片方の足首に引っ掛けておいた。

すると美香はソファーに寝ながら[かかとを浮かしたM字開脚]をするようになっていた。つまりこれはもう自らの意思で開脚しているとしか思えない、そのような光景であった。
俺は固定という作業から解放されて自由になった両親指で美香の陰唇を左右に広げ剥き出しのクリトリスをなめずっていった。

すると美香は完全に落ちたのだろう。「アァン!!あ、あっンンン!!!!はぁぁん!!」と腰を揺らしながらクンニ沼にハマっていった。
俺は美香がそれなりに地方では名のある演奏家なのを知っている。これまでに何度も演奏会、オーケストラに行った事もある。その時、たまたま角度がよくて座席から美香のフルートを吹く時の閉じた足からの下三角パンチラを見た事もあった。
あの時の美香がこうして今、目の前でパックリと広げられて舐め上げられている、、、俺は今の現実に酔いと興奮が高まって脳の血管が千切れそうな状態になっていた。

(クンニをやめて咥えさせたら、、その間のせいで我にかえられてはこまる)

俺はクンニを継続しながらズボン、トランクスを下ろし勃起したモノを出して行った。だが美香はそんな俺の仕草になにか特別な反応はしてこなかった。
俺はクンニから指マンに切り替えながら俺がソファーに着席。そして美香の上半身をグイッと寄せて(フェラしろの合図)そのまま腕を伸ばして指マンを継続した。

すると美香は足首にひっかかったパンティを怒りをこめて外し床に叩き落とした後、俺の肉棒を手で掴んできた。ハグっ!!と勢いよく口の中に放り込んできたのである。そして俺はゆっくりと指マンを解除し、、フェラされモードへとシフトしていく。なにもかも順調だった。
そして俺は美香が強制ではなく自分の意思でフェラをしている事を確信すると、ソファーの背もたれに背中を預け、ゆっくりと足を少し開き尻の力を抜いていく。

すると半分寝ながら横向きでフェラってた美香は自らの意思で姿勢をたてなおし、、垂直になるように頭の向きをかえ「ズブ、、ズブ、、!」と軽く音を立てながら本格フェラを開始した。
俺は思った(口でヌイたら許してもらえるとでもおもってるのか?)と。
そしてこれは正解だった。後から聞いたところ、、「あれだけ必死にフェラしたのは、これで終われるかもしれないとおもったからじゃん!好き好んでやってないよ!」と言っていた。つまりこの時の美香のフェラは本気だったのである。

だが残念ではあるが、フェラテクに関しては美紀の方が上だった。それは言うまでもなく、美紀は俺との夫婦生活で鍛え上げられているからだ。しかも俺専用に。その点、美香はここ1年2年彼氏が居たと言う話は聞いたことがない。こうした行為も久しぶりなのではないだろうか。いや、もしかして俺とあの時こんな関係になってるのも、もしかして美香も溜まってたからなのか?なんて今では思う。

ともあれフェラはフェラである時点で気持ちいモノだ。だがそれにしても部屋が薄暗いせいか、、、完全な顔さえ見なければ美紀と全く同じ。後頭部も耳もうなじも首筋も肩の骨格もウエストも、、、、不思議な気分がした。
そんな時、、初めて会話が成立した。

美香「早くだしてよぉ!」
隆「出さないよ。入れた時だす」
美香「入れるつもりぃ?」
隆「ここまできたんだから、、いいじゃん」
美香「もぅ!!」(また本気でフェラる。ヌイたら許してもらえるに賭けているのだろう)
隆「美香ちゃん69」
美香「そんなのしないよ」
隆「69の角度ならイキやすいかも」
美香「もぅ!!」

こうして美香は狭いソファーの上で体を反転させ俺の頭の上をまたいできた。そして俺は美香の腰に手を添えて(下げろ!)といわんばかりにグッと圧をかける。すると俺の唇に美香のマンコが密着する。
美香「う、ぅんん!アッ、、んっ!!」
隆「ジュル!ジュル!」

こうなった以上、引き下がる事はできない。そして悪魔の思考が俺の脳を支配した。
(共犯者にしなければ、、後で俺が追求される、、、)
だからこそ、俺は激しく激しくかなり激しくクンニをしていった。
美香はフェラの継続ができなくなり、、「アァ!!アッ!!なんでそんなに激しく、、アァ!!!アッ!!!」

と完全に快感の支配下においた。そしてトドメの一言。
隆「入れていい?」

しばらく美香は動かなかった。

隆「入れるよ?」

すると美香の頭が僅かに動いた。

う、うん、、、。というような動きで。

体勢は69のままだった。俺は蛇のようにスルスルと69から上へと抜け出していき、四つん這いのままの美香をみた。
そして俺はそのまま美香をソファーの上に残したまま、、、ググ!!!と硬い肉棒を入れていく。

美香「ひやぁあん!!!」

美香はあまりの自分の悲鳴のような叫びに自分でも驚いたのだろう。さっきまでクッションがわりにしていたものを手に取るとすぐに自分の顔面をおさえていった。
そしてクッションサイレンサーが効いて籠った声で「あぁん!!!ああん!!!アン!アン!アン!!アン!!はっ、、、あっんん!!!い!いっちゃうぅぅ、、、そんなに強く突いたらいっちゃうよぉぉ!!あぁん!!イくぅ!!」
と本気の喘ぎ声を出してきた。

美紀も初めてセックスしたときはうるさかった。だが俺が長年、調教したことにより美紀は喘ぎ声のコントロールは出来るようになっている。
だが美香は未調教だった。
(こんなとこまで同じとは、、、、)
片方は俺と結婚して7年。全て順調に定期的に男根を与えて躾てきた。
だが片方は音楽に夢中になるがあまり結婚もせず彼氏がいるだのいないだの不安定な感じはしていた。
それが、、この差なのかと思った。

だが、双子とはいえ中は違った。
美紀は、完全に俺専用に仕上げられた構造をしている。入れた後の流れも俺との阿吽の呼吸ができている。言い方を悪くすれば、、慣れている。
だが美香は違った。明らかに異物を入れられていることへの本能的な抵抗を示しており、その結果「締め付けていた」
また、美香にとっても久しぶりの体験なのであると確信していた。濡れ方がハンパではなかったからだ。
(その点、美紀とは定期的にヤッてるので、むしろ「今日しんどいから」などと濡れ方が悪い時すら散見された)
2
投稿者:(無名)
2026/08/17 05:56:09    (KfoDRAgU)
そしてとうとう俺は、、、!!!

この後主人公が取った意外な行動とは?

こんな大喜利はじめたらいい?
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