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2026/07/12 13:48:46
(Ymix7lvS)
俺には 今二人の妻が居る。
一人は本当の妻 綾子33歳。
そしてもう一人の妻とは 義母の佳恵 歳は還暦前。
本当の妻・綾子は 昨日から一泊で仲良し友達と伊豆へ
行っている。
そして残された 俺と義母は 昨晩から二人の身体を
充分に堪能している。
今朝も目を覚まして 一回戦・二回戦と挑んだ。
還暦前といえ 義母の体は俺の要求に 充分に応えて
くれる。
こういう関係になったのも 義父の突然の死に 妻の
兄弟に話合った結果 妻が実家に入ることになった。
今まで住んでいた都内のマンションから 東京近郊の
妻の実家に引っ越し 義母との同居生活に入った。
俺は大した反対はしなかった。 いや それよりも
もともと義母の色気に 感じていたところがあった。
還暦前とはいえ こぼれるような色気。
一緒に住むようになったら・・・・・・・。
なんて あらぬ想像をして・・・・・・・・。
しかし 想像もしない出来事を見た。
それは日曜日の午後 妻の綾子は買い物に出かけていて
俺は階下の居間でテレビを見ていた。 トイレにたった
時 2階の義母の部屋から 声が うめき声と言うか
声が聞こえてきた。
その声に交じって 何か俺の名が呼ばれたような気がした。
「たかしさーん」
俺は そうっと2階に上がる。
2階の義母の部屋のドアが少し開いていて その隙間から
俺は部屋の中を覗き込んだ。
なんと なんと。 義母が股を開き その間に太い棒状の
ような物を 出し入れしている。
ええーー なんと 義母が。 オナニーを。 それも俺の
名を呼び。
「たかしさーん」と発生し 腰の動きが止まった。
棒状の太い物は 義母のお万個に突き刺されたまま 義母の
息遣いとともに 揺れている。
俺は これはチャンスとばかしに 義母の部屋に入る。
義母は 入ってきた俺には気づかずにいる。
俺は義母に突き刺さっている物を 義母のお万個から抜く。
「ええっーー」と義母は 目を見開く。 その目は 悪い
事を見つかってしまったような 目をしている。
わなわなしながら 義母は「たかしさん」声を挙げる。
「お義母さん」と言いながら 俺は義母の横に座る。
義母はめくれているスカートを 直すようにするが
それを俺は許さず スカートが腹の上まで捲れている
ようにした。
オナニー用の棒状の物を外された 義母のお万個は
ポカーンと口を開いている。
黒く 使い込まれた物のように見える。
そして まだヒクヒクしている。
「お義母さん お義母さんに呼ばれたので 此処に
来たんですが・・・・・」
「あっああ・・・・」
「どんな用事ですか・・・・・」
「あっ いいえ・・・・・」
俺は まだヒクヒクして口を開いている 義母のお万個に
指を入れる。
中は びっしょり。
「あぅ・・・・・」
義母のお万個の中で 指を動かす。
「あっ あっ・・・・・」
親指の腹で 上についているクリを撫でまわす。
「あっ たかしさーん いい いい いい・・・・・」
義母のお万個が 指に吸い付く。
「いい いい いいぃぃぃ・・・・・」
腰を上下させながら 義母は逝ってしまった。
こうして 義母との関係が始まった。