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2026/07/04 06:05:46
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妻に頼まれた物を義母(51歳)の家に届けに言った。義母の家に着くと玄関に鍵が掛かっていたので、裏口に回るとそこは鍵が掛かっていなくてすんなり中に入れた。
家の中に入ると、リビングの方から義母の甘く切ない喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は息を潜めてそっとドアの隙間から覗き込むと、そこには義母がソファに手をつき、電器屋の店主に後ろから激しく突かれている姿があった。
義母はスカートを腰までまくり上げられ、白い尻を丸出しにされていた。
電器屋の店主はズボンを膝まで下げ、太い肉棒を義母の濡れた秘部に何度も深く埋め込んでは、腰を打ちつけていた。
パチュパチュという卑猥な音が部屋に響き、義母の豊満な胸が激しく揺れるたびに、甘い声が漏れ出す。
「あっ…んんっ! そこ、もっと奥まで…はあっ!」と義母が喘ぎながら言うと、店主は義母の腰を両手で掴み、獣のように腰を振り立てていた。
「理子さん、二年ぶりだってのに凄く絞まるね…」と店主が低く笑いながら、義母をバックで突きながら、片手で乳房を鷲掴みにして揉んでた。
義母の乳首はすでに硬く尖り、店主の指の動きに合わせて喘ぎ声を出してた。
二人は体位を正常位に変え、義母をに仰向けにさせて、店主は義母の脚を大きく広げ、自分の逞しいものを再びゆっくりと挿入した。
義母は背を反らせて「いっ…あぁっ!」と喘ぎ声を上げ、店主の肩に爪を立てていた。
店主は腰を円を描くように動かしながら、義母の敏感な部分を抉るように突き上げ、時折激しくピストンした。
義母の愛液が太ももを伝い、ソファを濡らしていくのが見えた。
「もう…だめっ、イク…イッちゃう…!」と義母の体がびくびくと痙攣し、達した瞬間、店主も低くうめいて義母の奥深くに熱いものを放った。
二人はしばらく抱き合ったまま荒い息を繰り返していた。
俺は驚きと興奮で胸が高鳴るのを抑えきれず、そっと家を出た。
義父が亡くなって二年経つから、義母も男の体が欲しかったんだろうなと思いながら、時間を調整して二時間後に再び義母の家に向かった。
今度はリビングで義母と電器屋の店主が楽しげに話しをしていた。
店主は「エアコンの修理をしてました」と言ってたが、義母の胸元にはさっきの情事の証拠である赤いキスマークがくっきりと残っていた。
そんな義母の乱れた姿を見て、俺の股間は再び熱く硬くなった。
いずれチャンスがあれば、俺もあの体を襲って、義母を自分のものにしたいと思ってる。