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2026/06/28 08:35:13
(KRyjjuEh)
私は31歳の人妻で夫の両親である義父(52)と義母(51)と同居し、二人の子供を育てながら家事をこなす日々を送っていました。
今年に入り、義母が子宮癌を患って、治療の影響で体が弱り、夫婦生活は完全に不可能になってました。
性欲の強い義父は、毎晩のように欲求を抑えきれず苛立っていたようで、そんな義父を気遣った義母は、私に遠回しに「ねえ…何とかならないかしら。隆志(夫の名前)には絶対に秘密にしておくから…、お義父さんと寝てくれない」と持ち掛けてきました。
私は最初は断固として拒否しました。
夫は三年前から関西へ単身赴任中で、私も欲求不満を抱えていましたが、義父とそんな関係になるなど考えられなかったです。
しかし義母に何度も懇願され、義母の困った様子に私はついに承知してしまいました。
ある夜、子供たちが寝静まった後、私は震える足で義父の部屋へ向かいました。
義父の寝てる布団に入ると、義父は待ちかねたように私の体を抱き寄せ「…本当にいいのか?」と低い声で確認しながらも、すでに興奮で息が荒くなっていました。
私のパジャマのボタンを一つずつ外していく義父の手は熱く、淡いピンクのレース縁取りのブラジャーの中に太い指が滑り込んできて、敏感な乳首を優しく、しかし執拗に捏ね回され、揉みしだかれると乳首は硬く尖り、私の唇から甘い吐息が漏れました。
私は恐る恐る義父の下半身に手を伸ばすと、そこにあったのは想像を遥かに超える大きななペニスでした。
熱く脈打つその太さと長さに、思わず息を飲み、こんな大きなペニスが高齢の義父のものだなんて信じられなかったです。
義父は私の衣服を全て剥ぎ取り、脚を大きく広げて、濡れそぼった秘部に熱い亀頭が押し当て「由紀恵さん、入れるぞ…」という義父の囁きと共に、ゆっくりと巨根が沈み込んできました。
私は「ああっ! お義父さん…凄い…太い…! んんんっ!」と喘ぎ、思わず義父の首にしがみつきました。
子宮の奥まで届くような深い挿入感と、夫のものとは比べ物にならない圧倒的な存在感に頭の中が真っ白になってしまいました。
義父は腰を振り始め、最初は優しく、徐々に激しくピストン運動を加速させると、ぐちゅぐちゅという淫らな音が部屋に響き、私の愛液が溢れ出してシーツに大きな染みが出来てました。
「はあっ…あんっ! 奥に当たってる…いっちゃう…!」 と私は何度も絶頂に達していました。
義父の巨根は私の弱い部分を的確に抉り、Gスポットを執拗に擦り上げられ、乳首を吸われ、首筋を舐められながらの激しいピストンに、私は完全に理性を失っていました。
汗まみれの体が何度も弓なりに反り、声にならない喘ぎを上げ、様々な体位で義父に抱かれました。
正常位、騎乗位、バックと体位を変えて義父は獣のように突き上げられながら何度も逝かされました。
やがて義父も限界になって「中に出していいか?」と聞かれ、私は「今日は安全日だから、いっぱい出して下さい」と言うと、熱い精液が膣奥に直接注ぎ込まれました。
それ日からは、毎夜のように義父の部屋へ通うようになって、欲求不満だった私の体は、義父の巨根にすっかり調教され、夜が来るのを待ちわびるようになってしまいました。
昼間から義父の逞しい腕の中で朝まで抱かれ、膣の奥深くに熱い種を注がれることを想像するだけで、下着がぐっしょりと濡れてます。
義父はコンドームを拒否して、必ず生で中出しするので病院でピルを処方してもらって飲んで、この禁断の淫らな快楽に溺れてます。