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2026/06/27 05:47:34
(IJhc/XHa)
先日からの暴風雨と雷、今夜来る台風のせいとテレビで入っていました。
そのせいで線状降水帯もできてわが村ではとんでもない騒ぎとなっています。
先日は雷が鳴って義父の部屋へ避難し、義父と初めての行為に及んでしまいました。
それなのに昨日から少しづつ裏山が崩れ始め、役場から避難指示が出ました。
しかし、役場の避難所はここから4キロもありその途中の道が土砂崩れで通れなくなり、私と義父と子供は役所の許可を得て隣村へ車で非難しました。
しかし子供がまだ1歳になったばかりで、避難所で泣かれてほかの人に迷惑を掛けてはいけないと思い義父と空いていたラブホテルに避難しました。
何軒かのホテルを役所の人に探してもらいましたがどこもいっぱいだったのです。
こんな時のために義父は多少の食料も用意してくれていて助かっています。
さすがのラブホテル、結婚前に主人と何度か入ったことはありましたが、壁が厚く風雨の音も全然聞こえず、たとえ雷が鳴ってもここなら平気と思いました。
もちろん私は枕が変わると眠れないので持参しています。
もちろん義父とラブホテルに入ったのも初めてです。
夕べはホテルの人が少しばかりと言って食料と子供用の布団を持ってきてくださり助かりました。
あなたたちは大きなベッドがあるからいいですよね、と言ってニヤッと笑って部屋を出ていきました。
軽く持ってきていただいたものを食べ、初めて私と子供と義父と一緒にお風呂に入り、子供は嬉しいのかはしゃいでいました。
そのあとは体がスッキリしたのかすぐに寝てくれ、私と義父の二人だけの時間になりました。
義父とベッドで抱き合っている時、海外に出張に行っている主人から電話がありました。
台風を心配して掛けてきたようで、丁度私は義父の物を口に咥えている時で、義父が出なさいと言うので話していると義父が後ろに回って入れてきたんです。
ううん、○○(子供の名)もお義父さんも大丈夫だから、お仕事頑張って、と言って切ると義父が私の最奥へ勢いをつけて入れてくるのです。
ああ、、お義父さん、あの人と話している時は堪忍して、、と言っても義父はニヤニヤするだけなんです。
結局夕べはベッドで2回、お風呂の中で1回交わり、私もたくさんいかせてもらいました。
この分だと主人がいない夜は、私の枕がなくても義父の腕の中で眠れそうです。
今はベッドの横のテーブルの上でこれを書いていますが、義父も子供もよく眠っています。