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2026/05/11 10:17:36
(tgORAXfl)
先月、両親が三泊の温泉旅行に出かけた。母親は近所に住むバツイチの叔母(39歳)に、俺(21歳・健太)の食事の世話を頼んでいた。
夕食後、叔母が帰ったと思い込み、自分の部屋でオナニーに耽っていた。すると突然扉が開き、コーヒーを持ってきた叔母と目が合った。「あ! ごめん!」叔母は慌ててコーヒーを置き、部屋を出て行った。
翌日も夕食を作りに来てくれた叔母に、俺は恥ずかしさのあまり謝罪した。
すると叔母は優しい微笑みを浮かべて「昨日のことは気にしないで。誰でもすることよ。健太は若いんだから、溜まっちゃうでしょ?」と言ってくれた
そして、ふと真顔になって「健太はセックスの経験あるの?」と聞いた。
俺が「まだないよ」と正直に答えると、叔母は囁くように「私で良かったら…童貞、卒業させてあげようか」と微笑んで言った。
俺が固まっている間に、叔母はゆっくりと服を脱ぎ始めた。
熟れた豊満な胸、くびれた腰、柔らかく張りのある太ももを見て俺の頭が真っ白になった。
叔母に服を脱がされ、ソファーに横たわらされて、叔母は元夫に仕込まれたという巧みなフェラチオで俺のペニスを包み込んだ。
すぐにフル勃起したそれを自ら導き、「ここに入れて」と既に濡れそぼった秘部に迎え入れた。
一回目は叔母の締まりの良い膣内に30秒も保たず、奥深くに勢いよく射精してしまった。
叔母の「まだできるでしょ?」との甘い声に促され、二回戦へ。
一度射精してるので今度は長く持ち、腰を激しく動かすと、叔母の息が荒くなり膣内が痙攣しながら俺のものを強く締め付けてきた。
「ああっん~~、気持ちいい…イキそう~!」と叔母が俺の腰に足を絡め、オマンコを密着させて絶頂を迎えてた。
俺も限界を迎え「叔母さん、出すよ!」と叫ぶと、「いいよ、いっぱい中に出して…」と甘く囁かれ、大量の精液を叔母の子宮に注ぎ込んだ。
叔母は優しく俺を抱きしめ、「初めてなのに凄いわ…」と囁いた。
その後も両親の目を盗み、叔母の熟れた身体を抱き続けている。