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2026/05/06 14:14:05
(m92/T5Mx)
48歳の私は、56歳の夫と二人暮らしをしています。
夫が高齢のため、夫婦の営みは月に2回あるかないかで、有っても中折れしたりで欲求不満でした。
欲求不満が募った昨年、私は街のサークルで知り合った男性と一度だけ浮気をしたが、情が移るのが怖くなり別れました。
そんな時に娘が出産する事になり、退院までの間、婿の高志さんのアパートで家事や食事の世話をすることになりました。
お手伝い初日、産院で初孫の顔を見て安堵し、アパートへ向かった。高志さんも休暇を取っており、夕食後、初孫誕生を祝って二人で缶ビールを飲んでると、アルコールに弱い私はすぐに酔い、寝室で眠ってしまいました。
夜中、喉の渇きでキッチンへ向かうと、高志さんの部屋のドアが少し開いていたので
何気なく中を覗くと、彼がAVを見ながらオナニーしている姿が目に入って、「あっ!」と思わず声が出て、目が合ってしまいました。
高志さんは恥ずかしそうに「お義母さんに恥ずかしい所を見せてしまってすみません…良美とは暫くやってないので、溜まってしまいました。」と言ってた。
私はベッドの傍に座り、衝動的に「こんなオバサンでも良いなら、良美の変わりに好きなようにして下さい。」と言うと高志さんの目が輝いた。
「お母さん、前から好きでした…」そう言うと、彼はブリーフを脱ぎ捨て、いきり立った見事なペニスを私の口元に押しつけてきた。
私はこれまでに6人の男性と関係を持ってましたが、その中でも一番太く長く、血管が浮き出た立派なものでした。
私は迷わずそれを咥え、夢中で頭を振った。熱く脈打つ肉棒が喉奥まで届き、ペニスを舌と喉ど締め付けると、高志さんは口の中に射精したのでゴックンしたら喜んでました。
一度射精しても萎える気配はなく、高志さんは私をM字開脚にさせ、ヌルヌルに濡れた秘部に巨根を押し込んできました。
膣壁を押し広げる圧倒的な存在感に、私は声を上げてしまい、彼が腰を激しく振り、奥を突き上げるたびに「高志さん、凄い!逝きそう!」と言うと
高志さんも「あぁ~、お義母さんの中、気持ちいい~、出そう!」と言うので
私は痙攣しながら「もうダメェ~、お願い、中にちょうだい!」と懇願すると、高志さんのピストンが一気に加速して、「出るよ!」と熱い大量の精液が子宮に注ぎ込まれました。
私も全身を震わせて絶頂を迎えました。
私はお口で丁寧に掃除してあげていると、再び彼のペニスが硬く勃起して、その夜は朝までに4回も体内に若い精液を注がれ、私も久しぶりの充足感に満たされました。
朝食後、再び高志さんに抱かれ、激しく求められた。それ以来、娘が退院するまで毎日、私は高志さんに抱かれました。
娘に対する罪悪感はありましたが私は久しぶりに「女」としての悦びを思いだし、今も娘の目を盗みながら、高志さんの逞しい腕と熱い欲望に身を委ね続けています。
禁断の関係は今後も続くと思います。