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2026/05/03 14:28:10
(gzhw0UkZ)
先日、兄と神奈川に住む弟の結婚式に行ってきました。
私と弟は歳の差がひと回りもあって、
私は今年で41歳、弟が今年で29歳になります。
私は釧路からなので泊りがけですが、
兄は仕事の都合で札幌へとんぼ返りしました。
私の宿泊先は新婚ほやほやの弟のアパートで、
新婚さんのお邪魔しちゃ悪いかなと思ったのですが、
弟が是非泊まってって約束だよと言うので、
そのお言葉に甘える事にしました。
そして約束通りお泊りすることになったのですが、
なんと新婦のお兄さんもお泊りだったんです。
弟夫婦のアパートは新築ですが2部屋しかなく、
これからビジネスホテルを探すのも面倒だし、
やむを得ず同じ部屋でお泊りすることにしました。
そして新郎の姉で恭子と言いますと、
新婦のお兄さんと改めて自己紹介したら、
明さんと言う32歳の既婚の方でした。
その後、4人で繫華街に出て夕食を済ませ、
アパートに戻って軽く呑んだあとお風呂を借り、
部屋に入るとすでに2組の布団が用意されていて、
私と入れ替わりで明さんが浴室にむかいました。
やがて入浴を終えた明さんが部屋に入ってきて、
旦那以外の男性と同じ部屋で寝るなんてと、
かなり気恥ずかしい気持ちだったので、
おやすみなさいと言って早々に床につき、
毛布にくるまって寝たふりをしました。
そして夜中の1時頃だと思いますが、
眠れないでいた私の耳に隣の部屋から、
わずかに新婦の喘ぎ声が入ってきたんです。
どうやら弟夫婦が声を殺してエッチをしている様で、
ただでさえ気恥ずかしい気持ちで眠れないのに、
こちらまで悶々として余計に眠れなくなってしまい、
軽く咳払いをしたら起きてますか?と声がして、
はいと言って明さんの方に寝返りをうつと、
私に向かい横になっている明さんがいました。
まだ若いし何より新婚なんだからと言う明さん。
若いと言えば明さんだってまだ若いのでは?と問う私。
そうかもしれませんがそれを言うなら恭子さんだって、
まだまだ女盛りでしょう?と言う明さん。
そんな私なんか今では旦那に見向きもされない、
悲しいアラフォーの女なんですよと苦笑いする私。
それは本当ですか?と言って軽く身を起こす明さんは、
私の頭を撫でながら可哀そうと言ったあと、
頬を撫でながら顔を近づけられてドキドキでした。
そして僕で良ければ、と。
その言葉に素直に頷いたらキスされて、
そのまま首筋から鎖骨を舐められながら脱がされ、
脇の下や胸、そして下腹部から恥丘を舐められた後、
クンニされてイク時に声を抑えるのに必死でした。
その間にも隣の部屋から新婦の喘ぎ声が聞こえ、
それを聞きながら旦那よりも逞しい彼の下半身を、
竿をしごきながら亀頭をレロレロと舐め、
時々竿を根元まで銜えてフェラをしてあげました。
そしてハァハァと荒い息づかいをする彼を見て、
得意の高速フェラを披露してあげたら、
彼はウウッと息を殺して私の口の中で果てました。
そしてまだまだ元気な彼の下半身を銜えたまま、
出された精液を飲み干してはフェラを続け、
凄い凄いと言われながら彼を2回目の絶頂に導き、
その出された精液を再度飲み干しました。
そして私は仰向けになり脚を広げて目をつむり、
彼の熱いモノがゆっくりと膣を広げながら入ってきて、
そして膣の奥深くまで挿入されました。
その後、彼の腰振りが凄く気持ちよくて、
彼の腰の動きに合わせて私も腰を動かしてました。
そして、イク、イク、イッちゃう、あああっと、
イカされた後、お腹の上に熱い精液がかけられました。
その後も彼の精液を顔や胸にもかけられました。
ここ数年、旦那に構ってもらえなかった私は、
明さんに改めてエッチの快楽を知らされて、
休みながらも飽きることなく朝までエッチし続け、
何度も絶頂を迎えさせてもらいました。
それで明さんとはお互いに連絡先を交換し、
また会う約束をして眠りにつきました。
そして朝8時くらいに目覚めだした私たち4人は、
お互いにエッチしたことには触れずに朝食を摂り、
私と明さんはそれぞれの帰路につきました。