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2026/04/17 11:20:59
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夫が一週間の出張に出かけた夜のことです。
私(尚美)は義父から「背中を洗ってくれないか」と頼まれ、断りきれずに一緒に風呂に入ることになった。
広い浴室の湯船に二人きり。湯気が立ち込める中、私は義父の分厚い背中にタオルを当てながら、心臓の鼓動を抑えきれなかった。
最初は本当にただの背中流しのはずだった。しかし義父の太い指が肩から腰へ、腰から太ももへと滑るたび、私の体は熱く疼き始めました。
「はぁ……お義父さん、いけません……こんな事は止めて下さい……」と抵抗しましたが
「いい体してるな、尚美。お前みたいな若い嫁が、俺みたいな爺さんと風呂に入るなんて……」と義父の声が耳元で低く響く。
湯の中で彼の硬くなった肉棒が、私の柔らかい尻の谷間にぴったりと押しつけられていた。
私は羞恥で顔を背けたが、下半身は正直に反応し、秘部がじんわりと濡れ始めていた。
義父は容赦なく、私の豊満な乳房を大きな手で鷲掴みにして、指の間で乳首を転がされ、甘い喘ぎが漏れてしまいました。
「ほら、こんなに乳首が硬くなってる。欲しかったんだろ? 尚美の体は正直だ」と言われ、私の抵抗は次第に弱まり、義父の膝の上に跨る形になった。
湯の音と、二人の荒い息遣いだけが浴室に響く。
「入れるぞ……宏(夫)のより、ずっと太くて長いぞ」と言って、ずぷっ……と熱い肉棒が私の内部を押し広げていく。
私は背を反らし「あぁっ……!お義父さん凄い!……」と喘ぎ声を上げた。
義父の腰が激しく動き始め、湯が激しく波打ち、二人の結合部から白い泡が立ち上ってた。
私はもう、夫のことなど考えられなくなっていて、ただ義父の激しいピストンに翻弄され、快楽の渦に飲み込まれてた。
「もっと鳴いてもいいんだよ、尚美。俺の女になるんだ……今夜から…」と義父に言われ、私は頷いてた。
その夜は朝までベッドで抱かれ、私は何度も逝かされた。
翌朝からは裸エプロンで義父が抱きたい時に抱かれてます。