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1

叔母とのこと

投稿者:
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2026/01/13 10:38:12 (rXMgGFxe)
「ただいまー」と玄関の戸を開ける。
中から 聞いたような女の人の笑い声。
リビングの戸を開けると やはりそうだ 叔母さんだ。
「トオル君 久しぶり」と手を振られる。
「叔母さん 久しぶりです」とあいさつを返す。
「もう 何年ぶり?」「7~8年かな」
「社会人 1年生ですって お姉ちゃんも安心ね」と
母の方へ顔を向ける。

実は この叔母とは訳があって・・・・・。
僕の童貞を奪った人なんです。
あれは 高3の夏のある日。
たまたま誰も家に居ず そんな時に叔母がやってきた。
叔母は誰も居ず僕一人の時を狙ってやって来たと 後で
聞いた話。
誰もいないので 僕はパンツ1枚の姿。
「暑いわねェーー
 男の人はいいわね そうゆうふうに パンツ1枚に
 なれるから
 私も なろうかしら」と着ている服を 脱ぐ気配。
「叔母さん 叔母さん」
「なんて 冗談よ トオル君
 でもトオル君 女の裸って 見たことある?」
「・・・・・・ ないです」
「見たくない?」
「・・・・・・・」
「見たい?」
叔母さんは 上に着ていた薄手の服を脱ぎます。
出てきたのは 白いブラジャーで覆われた上半身。
「トオル君 今いくつ?」
「18です」
「18かぁーー 女の裸に興味いっぱいだね」
「・・・・・・・」
「いっぱいだろ」
「・・・・ は はい・・・」
「そうじゃなきゃ 異常だよ 変態だよ」
「・・・・・・・」
「ほらパンツの前が 膨らんできたよ」
「・・・・・・・」
叔母さんは 僕に近づいてきて 膨らんいるパンツの前を
掴みます。
「ほら 叔母さんのこんな格好でもここは反応しているよ
 ちょっと パンツの中 見ていい?」と僕はいいも悪いも
言わないのに パンツのゴムに手をかけ 前を拡げる。
「あら もう大人のおチンチンねぇ
 どうせだから ちゃんと見せて」とそのまま パンツを
脱がされてしまった。 
 
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5
投稿者:うま@
2026/01/13 12:29:34    (1Yh2qPnt)
来たのか?
来なかったのか?
が気になります!
4
投稿者:
2026/01/13 12:26:57    (rXMgGFxe)
いつもは夕飯を食べ終わると すぐに2階の自分の
部屋に行くのだが 今日は叔母さんが来ているので
両親を含めての団らん。
「もうトオル君も 大人だからいいわね」と叔母が
話し出した。
実は 叔父との離婚話が進んでいて 最終的に
姉夫婦 つまり僕の両親にも納得して欲しいとの事。
「そこまで進んでいるのなら しょうがないわね」と母。
しばらくして 他の話しになり 僕は2階の自分の
部屋に行く。
すると 僕を追いかけるように叔母さんも 2階に
上がってきた。
「今晩は トオル君の隣の部屋に寝かせて貰うわ」
「はい おやすみなさい」
「少し たったらお邪魔するかもよ 迷惑?」
「いいえ」と 返事しておいたが 本当に来るのかなぁ。

3
投稿者:
2026/01/13 11:24:14    (rXMgGFxe)
「トオル君いいのよ 叔母さんとても嬉しいの」
嬉しいの?
「さあ トオル君 そこに寝て」と敷物が敷かれている
床を指さす。
「これからが本番よ トオル君の童貞をいただくわ」
僕は言われたように 敷物の上に寝る。
まだ僕の物は おっ立っている。
叔母さんは 僕の寝ているうえで パンティに手を
掛け ゆっくりと脱いでいく。
「見ないでね」と言われても 目の上でやられている
行為は自然と目に入る。
目の上に 叔母さんの脚の合わさった部分に真っ黒な
毛の塊が見える。
あれがおまんこか いや本当のおまんこはあの毛の
中だよ
「あら まだ元気なのね 嬉しい」と僕の物にキス。
「さあ トオル君の童貞をいただくわよ」と叔母は
腰を降ろしてくる。
僕の先っぽが叔母さんのおまんこの入り口に触る。
グィっと叔母さんの腰が下りてきて 僕の物は
叔母さんのおまんこに吸い込まれる。
そして 叔母さんは腰を上下させる。
叔母さんのおまんこの中で 僕の物は擦られ
初めての快感。
そして また出そうな感じ。
「叔母さん 出そう」「出していいわよ」
そして 2~3回の叔母さんの 腰の上下で出た。
さっきよりも 沢山。
叔母さんも わかったのか 僕の上に体を乗せ
フウフウ言っている。

「よかったわね みんなには内緒よ」
服を 着終わった叔母さんが言う。
勿論こんな事 他の人には言えない。



2
投稿者:
2026/01/13 11:03:18    (rXMgGFxe)
パンツを足元まで降ろされた僕。
そして 僕のチンポコはギンギンに膨らんで。
「トオルちゃん もう大人よ ここは」と叔母は
手でギンギンの物を握ってくる。
他人に握られるのは初めて それもあこがれの
叔母さんの手で。
叔母さんは手を背中に回しながら「あっ そうだ
トオル君 このブラ外してくれる」と僕に背を
向ける。
ホックに手をかけ外すがなかなか外れない。
手が震えて。
ようやっと。
「ありがとう」とこちらを向く叔母さん。
しかし ブラは胸の所に留まったまま。
叔母さんが ブラを押さえているからだ。
「見たい 叔母さんのオッパイ
 昔はトオル君の小さい頃 一緒にお風呂に入って
 私のオッパイを触っていたのよ」と言いながら
ブラから手を離した。
ブラは床に落ち 叔母のふっくらしたオッパイが
見えた。
「触りたい?」「はい」「正直ね いいわよ」と
オッパイを 僕に近づける。
ふっくらとしたオッパイを両手で 触る。
「吸ってもいいのよ もうお乳はでないけど」
僕は口を 叔母さんのお乳に口を付け乳首を吸う。
「あぅ」
また叔母さんの手が 僕の物を握り 腰を降ろすと
僕の物を 口の中に入れる。
叔母さん 汚いよ おしっこが出る所だから
しかし 叔母さんの口が 僕の物を入れたり出したり
すると 何かいい気持になる。
自分でしている時とは 違う気分。
ああー 出そうだ。
「叔母さん 出ちゃうーー」
叔母さんは 僕の物を咥えたまま 顔を上げ頷く。
うん うん うん ああーだめだあーー
叔母さんの口の中に いつも出してる僕の白濁汁を
出してしまった。
「叔母さん ごめんなさい」「いいのよ」


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