2026/01/13 11:03:18
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パンツを足元まで降ろされた僕。
そして 僕のチンポコはギンギンに膨らんで。
「トオルちゃん もう大人よ ここは」と叔母は
手でギンギンの物を握ってくる。
他人に握られるのは初めて それもあこがれの
叔母さんの手で。
叔母さんは手を背中に回しながら「あっ そうだ
トオル君 このブラ外してくれる」と僕に背を
向ける。
ホックに手をかけ外すがなかなか外れない。
手が震えて。
ようやっと。
「ありがとう」とこちらを向く叔母さん。
しかし ブラは胸の所に留まったまま。
叔母さんが ブラを押さえているからだ。
「見たい 叔母さんのオッパイ
昔はトオル君の小さい頃 一緒にお風呂に入って
私のオッパイを触っていたのよ」と言いながら
ブラから手を離した。
ブラは床に落ち 叔母のふっくらしたオッパイが
見えた。
「触りたい?」「はい」「正直ね いいわよ」と
オッパイを 僕に近づける。
ふっくらとしたオッパイを両手で 触る。
「吸ってもいいのよ もうお乳はでないけど」
僕は口を 叔母さんのお乳に口を付け乳首を吸う。
「あぅ」
また叔母さんの手が 僕の物を握り 腰を降ろすと
僕の物を 口の中に入れる。
叔母さん 汚いよ おしっこが出る所だから
しかし 叔母さんの口が 僕の物を入れたり出したり
すると 何かいい気持になる。
自分でしている時とは 違う気分。
ああー 出そうだ。
「叔母さん 出ちゃうーー」
叔母さんは 僕の物を咥えたまま 顔を上げ頷く。
うん うん うん ああーだめだあーー
叔母さんの口の中に いつも出してる僕の白濁汁を
出してしまった。
「叔母さん ごめんなさい」「いいのよ」