母を一人残して俺は大学に通うためアパートで一人暮らしをしています。 好きなバイクだけは離さず持って行って、気分次第で3時間かけてバイクで帰ることもあります。 家の鍵はいつも持っているので勝手に入って勝手に部屋で寝ています。 時には勝手に母の布団に入って母を裸にして抱くこともありますが、母は何も言いません。 「帰ってきたの、今何時、、」と聞くだけで、「4時、」と言うとまた寝てしまいます。 それでも母の脚を開いて舐めると、「ああ、、ああ、、いい、いいわ、、」だって。 半分寝て半分感じている母を抱いて、我慢できなくなった俺は母の中へいきり起ったペニスを挿入します。 母は目を瞑りながらも俺にしがみ付いてオマンコを締め付けてくるのです。 母はまだ41歳、妊娠可能な歳なのに避妊はしていません。 2年ほど前に一度だけ母が妊娠したことがあって、その時は俺に内緒で堕ろしたそうです。 「あなたの子供を妊娠して、三人で生活ができるようだったら産むわ。」 そう母は言ってくれ母も必死で働いているようです。 おかげで今母は課長さん、俺もあと2年経つと大学を卒業でき社会人になるので母と二人で育てていくことも可能になります。 でも母は、「あなたが社会人になってから決めましょう、、」と言って、セックスが終わればアフターピルを飲んでいるのです。 母の言う通りで仕方ないです。 母はそれでも6時に起きて俺のために朝食を作って仕事に行きました。 俺は夜中から我が儘でバイクで飛ばしてきたので昼間は寝て、母が帰ると一緒に風呂に入ってセックス三昧。 それでも応じてくれる母に感謝です。 その夜に母を抱いて夜中にまたバイクに乗ってアパートに帰ってきました。