1
2026/08/12 00:35:53
(toXTCN9q)
絶対いけないと思ってずっと我慢していたけど、もう我慢できなくてママの歯ブラシをしゃぶりました。
僕はママのことを女性として大好きです。
何年も告白なんてできず、いつもママのことを見て、ママの歩いた後の匂いを感じて、我慢していました。
洗濯かごに入っているママのキャミソールや下着にも何度も手を伸ばしかけては我慢してきました。
でも1カ月くらい前にママの歯ブラシに気が付いてしまいました。
ママの歯ブラシの匂いを嗅ぎたい、しゃぶりたい、そう思うと下着の匂いを嗅ぐのを我慢するのなんて比べ物にならないくらい強い誘惑に苛まれました。
下着の匂いを嗅がないで我慢できたんだから、歯ブラシも我慢できる、そう思って頑張ったけど、もう無理でした。
ママのジーンズのお尻を見て、いい匂いの残り香を感じたらもう無理だったんです。
ママが出かけたのを確認して、僕はママの歯ブラシを手に持ちました。
興奮して手が震えました。
そしてママの歯ブラシの匂いを嗅いで、そして口に入れたんです。
「ママ、ママ」って小声で言いながらママの歯ブラシをしゃぶりました。
そしてギンギンになって透明なのを出しているおちんちんをママの歯ブラシでこすりました。
ブラシのザラザラがおちんちんをこすり、ヌルヌルの亀頭をこすりました。
信じられないくらい気持ち良くて、すごい量を射精しました。
そして、今、ママのナプキンが欲しくて欲しくて、きっと次の生理のときに手を出してしまうと思います。