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2026/08/09 18:56:44
(WN1TLE..)
昨日実家に帰省。
仕事も盆休みだ。
親父は、単身赴任先でこの盆も仕事だ。
いけない事だと解っているが帰省する度に
実の母51歳に以前からのいや、以前より
ずっと強烈な母子相姦願望が復活してしまう。
俺は、それを想うと隣の部屋で寝ている
母親の体やネットリした視線が頭から
離れず一睡もできずに悶々としていた。
昼近くに遅く起き出した俺は、階下の
キッチンに行くと母が隣の部屋のドレッサーで
椅子に座って、ノーショルダーのオレンジの
シャツを着て三面鏡の前で肘を曲げ脇の毛の
処理をしていた。左の手の指先の爪だけ
オレンジにしている。
両手だと家事が出来ないからだそうだ。
俺は、壁の陰からジッとそれを見ているだけで
勃起してしまう。
いろっぽい。
母が両腕の肘を曲げ肘を上にして両脇を見せて
そのまま体を左右にねじった時
「おはよう、まさはる」と言った。
どうしてか俺は、驚き、勃起がドキッと
跳ね、心臓が高鳴りしてしまった。
「のんびりしなさい。」と言って
俺の脇を紅月ひかりに似た顔を俺の
顔に近づけネットリと微笑しウィンレッドの
膝上までのタイトスカートにピッチリと
形の良い巨尻の形を浮き上がらせ
悩ましくクネラセリビングに入っていった。
家の中に母と子の二人きり。
俺は、いけない妄想ばかりして
この盆も悶々としている。