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2026/07/14 19:19:02
(ObJJQsJ.)
地味な51歳の母親が何時もは
ひざ下5センチくらいのフレアスカート
なのに今日は膝上3センチくらいの
黒のタイトスカート。
「母さんの太ももってこうして見ると
ムッチリして欲情するな。イロッポイ」
とか思ってジット見ていた。
母は、狭いリビングのソファに足を組んで
座って雑誌を見ていた。
俺は、その斜め前のイスに座り太ももを
見ていたが視線を感じ眼を移すと母が俺の
眼をジッと見ていた。
驚いた俺は一度視線をそらしたが又、母の
ジッと見ている少しキツイ眼と眼が合ってしまった。
5秒くらい二人とも無言で固まっていたが
母が「いいわよ、見るだけなら」と一言言って
雑誌に視線を戻した。
俺は、何か変だと思った。
母は、普段おとなしく、キツイ視線で
俺を見たり、「いいわよ、見るだけなら」
なんて煽情的に言ったりしない。
母と二人きりでリビングにいて俺は何だか
ドキドキして勃起が治まらなかった。