小さいころからマザコンで、中学になるころには母の下着や覗き見した裸を思い出しながらオナニーするようになった。 ただ同級生に恋したり普通のAVで抜いてたりもしたから、 母だけが好きなわけでもなくて、多数のオナネタの中の一つが母というくらいのものだった。 高校受験で第一志望はかなり高望みしたんだけど、残念ながら落ちてしまった。 部屋で1人で落ち込んでいると母がやってきて慰めてくれた。 母と2人でベッドのフチに座って話していると、 我慢していた感情が一気に溢れ出して号泣してしまった。 そんな俺を母は抱きしめてくれて、母の胸に俺の顔を埋めるような体勢で母は俺の頭を撫でてくれていた。 俺は母に抱きついたまま泣いていたんだけど、母の匂いとおっぱいの感触に興奮してわけがわからなくなって 何を思ったのか片手で母のおっぱいを揉んでいた。 母は何も言わずにずっと俺の頭を優しく撫でてくれていた。 服とブラの上からなのがもどかしくて、母の服のなかに手を入れて直接揉もうとしたんだけど、 ブラが邪魔で上手くいかなくて、ブラのホックを外そうと手を伸ばして苦戦していると 母は「ちょっと待ってね」といい、自分で服を脱いでブラを外した。 俺はまだ涙が止まっていなかったけど、それでも母のおっぱいに吸い付き、もう片方の乳房を揉んだり乳首を指先でいじったりしながら このまま最後までできるんじゃないかと考えて、そろそろ母のパンティの中に手を伸ばそうと思っていると、 母はそんな俺の気持ちに気付いたのか、 「おっぱいだけよ。おっぱいだけだからね」 と釘をさしてきた。 俺は素直に母の言葉に従っておっぱいだけで我慢することにした。 必死になって乳首を舐めていると、乳首の感触が変わってきたのがわかった。 最初よりもあきらかに硬く大きくなっていて、乳首が勃起したんだとわかるくらいの知識はあった。 「お母さん、気持ちいいの?」 俺が聞くと、母は俺の頭を撫でたまま優しい声で 「うん。気持ちいいよ。でもこれ以上はダメだからね。」 と答えた。 それからしばらくおっぱいを舐めたり揉んだりしてるうちに、気が付けば俺もすっかり泣き止んでて 母に 「はい。もうおしまい。」 と言われてそこでおとなしく母から離れた。 母は服を着ながらいたずらっぽく笑いながら 「どう?元気でた?」 と言い、俺は急に恥ずかしさが込み上げてきて無言で頷くのが精一杯だった。 俺はそれからしばらくは毎日何度も母のおっぱいを思い出しながらオナニーしていたんだけど、 母は何もなかったように平然と普通に俺と接していた。 その後、1年くらいしてから我慢できずに2人きりのときに母のおっぱいを服の上からタッチしたことがあったんだけど 「ちょっと!もうダメ。ダメだからね。」 と怒られて、素直に謝ると 「そういうのは彼女作ってからしなさいね。マザコンはもてないわよ」 と笑われてしまい、恥ずかしさと気まずさでそれ以降は母に手を出すのはあきらめた。 母は俺が成人する前に病気で亡くなったんだけど、今でもあの日のことは思い出してしまう。 母が俺にしてくれたことはただの優しさだとわかっているけど、 悪いとは思いながら、あのとき母は濡れていたんだろうか?無理やりでも最後まですればよかった。 なんて考えてしまう。